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ホーム > 産業・文化・観光 > 文化・芸術振興 > 文化芸術振興事業 > 港区文化プログラム連携事業 > 平成29年度 > シンポジウム「港区ならではの文化プログラム~オリンピック・パラリンピックの先を見据えて~」参加者募集

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更新日:2017年6月12日

シンポジウム「港区ならではの文化プログラム~オリンピック・パラリンピックの先を見据えて~」参加者募集

 

シンポジウムチラシ(両面)(PDF:575KB)

開催日時

平成29年7月8日(土曜日)

15時00分~17時30分(開場14時30分)

開催場所

リーブラホール(みなとパーク芝浦1階)

東京都港区芝浦1-16-1

内容

  1. 基調講演「文化プログラムの現状と課題」
  2. 平成29年度港区文化プログラム連携事業 指定事業 企画概要紹介
  3. シンポジウム

参加対象

どなたでも

港区在住・在勤・在学、文化芸術関係者、自治体職員、文化プログラムに関心がある方大歓迎です。

Pick up! 参加者には、東京2020オリンピック・パラリンピックのピンバッジを配布いたします。

申し込み

参加をご希望の場合は、参加者の氏名、住所、電話番号を下記の「みなとコール」までお電話ください。

  • みなとコール 03-5472-3710
  • 受付期間 6月12日(月曜日)~6月30日(金曜日)
  • 受付時間 午前9時00分~午後5時00分 ※6月12日(月曜日)のみ午後2時から受付開始
  • 先着100名/参加無料

※区外の方も申し込み可能です。区外の方は、申し込み時に職業又は勤務先もお伝えください。

※一時保育をご希望の方は、申し込み時に、お子様の氏名、性別、年齢をお伝えください。(6名程度/一時保育対象年齢:生後4か月以降の乳幼児~小学校就学前)

※車いすをご利用の方は、申し込み時にお申し出ください。

主催・協力

主催 港区

協力 公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団

プログラム詳細

基調講演「文化プログラムの現状と課題」

講演者 太下 義之(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 芸術文化政策センター長)

指定事業 企画概要紹介

  • トーク&コンサート「Noh×Contemporary Music」vol.5(ensemble-no)
  • 旧新橋停車場 鉄道歴史展示室 コンサート(公益財団法人東日本鉄道文化財団)
  • 六本木開館10周年記念展 おもしろびじゅつワンダーランド(公益財団法人サントリー芸術財団)
  • シアターコモンズ(シアターコモンズ実行委員会)
  • Dance New Air 2018 プレ公演 サイトスペシフィックvol.2(Dance New Air 実行委員会)

シンポジウム

[モデレーター]

  • 片山 泰輔(静岡文化芸術大学 文化政策学部教授・大学院文化政策研究科長)

[パネリスト]

  • 青木 涼子(ensemble-no 理事長)
  • 太下 義之(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 芸術文化政策センター長)
  • 清水 広子(公益財団法人東日本鉄道文化財団 事業部 担当課長)
  • 関 香澄(公益財団法人サントリー芸術財団 サントリー美術館 広報部 教育普及担当)
  • 相馬 千秋(シアターコモンズ実行委員会)
  • 宮久保 真紀(Dance New Air 実行委員長)
  • 清野 成美(港区 産業・地域振興支援部 国際化・文化芸術担当課長)

シンポジウム開催にあたって

 オリンピック憲章では、オリンピック・パラリンピックの開催国は、オリンピック村の開村から閉村までの期間、すなわち4年間、文化イベントのプログラムである「文化プログラム」を催すことと定めています。この文化プログラムの動きは、1992年のバルセロナ大会から始まり、2012年のロンドン大会ではかつてない規模の文化プログラムが展開されました。

 2020年の東京大会開催まであと3年と迫った今、東京だけでなく、日本全国でこの文化プログラムの動きが見え始めています。

 区では、文化プログラムに関する取組みの一つとして、昨年から「港区文化プログラム連携事業」を開始しています。文化プログラム施策で重要なことは、これを2020年までの一過性のもので終わらせることなく、未来に向かって様々な財産を生み出し、文化芸術の豊かさが持続的に生まれる社会をつくることにあります。「港区文化プログラム連携事業」では、区内で活動する文化芸術団体との連携強化、信頼関係の構築を図ることで、文化芸術を中核としつつも国際化推進・地域振興・福祉・教育等と連動した文化プログラムを実施し、2021年以降を見据えた文化芸術の更なる発展を目指しています。

 本シンポジウムでは、そもそも文化プログラムとはどのようなものか、現状と課題を整理した後、港区文化プログラム連携事業として実施する今年度の様々な指定事業を紹介するとともに、2021年以降を見据えた文化プログラムの活用とレガシー(未来に残すべき伝統、人材、知恵等の継承)について考えます。



 

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:産業・地域振興支援部地域振興課文化芸術振興係

電話番号:03-3578-2341

ファックス番号:03-3438-8252