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更新日:2017年4月20日

インフルエンザ情報

港区内でのインフルエンザの患者報告数が流行基準を下回りました

1月26日に東京都で発令されていたインフルエンザの警報レベルは第12週(3月20日~26日)をもちまして終息しました。

港区でもインフルエンザの警報レベルは第12週(3月20日~26日)をもちまして、終息しました。

今後も感染の予防、拡大防止に注意するとともに、感染が疑われる場合には、早めに医療機関を受診してください。

※流行注意報基準:感染症発生動向調査による定点医療機関からの報告において、区内1医療機関からの患者報告の平均値が10人を超えた場合には、区内に流行が発生・継続しているとして、注意報を発します。

※流行警報基準:感染症発生動向調査による定点医療機関からの報告において、区内1医療機関からの患者報告の平均値が30人を超えた場合には、区内に流行が発生・継続しているとして、警報を発します。

港区の発生状況の詳細は、港区感染症情報システム ホームページでご確認ください。

インフルエンザ対策のポイント

  1. インフルエンザが流行している時は、人ごみをさけましょう。
    人ごみは感染の機会が多くなります。できるだけ人ごみは避けましょう。
    外出する際には、マスクを着用しましょう。
  2. 手洗い・うがいを徹底しましょう。
    特に帰宅時は、石けんを使った手洗い・うがいを忘れずにしましょう。
  3. 室内では適度な湿度を保ちましょう。
    空気が乾燥すると、のどの粘膜が乾きやすくなり、ウイルスを防ぐ力が落ちてしまいます。適度な湿度を保ちましょう。マスクの着用も効果的です。
  4. 栄養と休養を十分にとりましょう。
    栄養のバランスがとれた食事と十分な睡眠を心がけましょう。
  5. 予防接種を受けましょう。
  6. インフルエンザにかかってしまったら
    マスクを着用したうえで、早めに医療機関を受診してください。早めに治療することは、症状が重くならないようにするだけだなく、ほかの人へうつさないためにも大変重要です。
    また、外出を避けること、睡眠を十分にとり安静にすること、バランスのとれた食事をとること、水分補給することを心掛けてください。
    インフルエンザウイルスを飛散させないように、室内でもマスクを着用し、汚れたら新しいものに交換しましょう。手指をアルコール消毒することも大切です。
    (注)マスクは不織布の使い捨てマスクを使いましょう。

インフルエンザの予防対策について

咳エチケットによる感染拡大防止

咳エチケット

咳エチケットポスター(PDF:433KB)

  1. せき、くしゃみの症状がある時はマスクをしましょう。
  2. せき、くしゃみをする時は口と鼻をティッシュでおおいましょう。
  3. せき、くしゃみをする時は周りの人から顔をそむけましょう。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

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お問い合わせ

所属課室:みなと保健所保健予防課保健予防係

電話番号:03-6400-0081

ファックス番号:03-3455-4460

〒108-8315
港区三田1丁目4番10号