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トップページ > 健康・福祉 > 健康・医療 > 健康づくり > 結核予防 > 結核を早期発見するために

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更新日:2018年5月2日

結核を早期発見するために

  • 結核の早期発見は病気の重症化を防ぐだけでなく、家族や友人・職場など周りの方々への感染を防ぎます。

1 健康診断

  • 結核は発病初期には自覚症状はほとんどありません。健康診断で結核が発見されることもあります。
  • 自覚症状がなくても、学校や会社で実施している健康診断、区の健康診断等を受けましょう。
  • 要精密検査という検査結果がでた場合は放置せず必ず受診しましょう。

リンク:結核健康診断

2 医療機関受診(症状がある方)

  • 2週間以上のせきや、微熱が続く場合は、結核を発病している可能性があるため早めに医療機関を受診しましょう。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:みなと保健所保健予防課保健予防係

電話番号:03-6400-0080(内線:3871)

ファックス番号:03-34554460