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更新日:2018年5月8日

海外での感染症予防について

海外渡航中に感染症にかからずに、安全で快適に過ごせるよう、海外で注意すべき感染症及びその予防方法を知っておくことが大切です。

渡航前に

海外渡航先の感染症の発生状況に関する情報を事前に入手しましょう。

予防接種が受けられる感染症については、余裕を持って相談しておきましょう。

厚生労働省検疫所 予防接種機関の探し方(外部サイトへリンク)

渡航中

生ものに注意しましょう

水や食べ物から感染する消化器系の感染症は数多く存在します。生水、生野菜、生鮮魚介類や生肉などは控えるようにしましょう。

動物に近づかないようにしましょう

海外で動物にかまれると、狂犬病などに感染する可能性があります。動物にはむやみに接触しないようにしましょう。鳥インフルエンザが発生している地域もあります。鳥の死骸やフンには絶対触らないでください。

蚊に刺されないよう注意しましょう

海外で蚊にさされると、思わぬ感染症にかかる危険があります。長袖長ズボンを着用し、虫よけスプレーなどを使用して、蚊にさされないよう注意してください。

帰国後

  • 帰国時に発熱・咳・下痢など体調に不安がある場合は、空港や港にある検疫所にご相談ください。
  • 感染してから発症するまでの潜伏期間が数日から1週間以上の感染症もありますので、帰国後しばらく経過してから具合が悪くなったら、早急に医療機関を受診してください。その際は、渡航先、滞在期間、現地での飲食状況、活動内容、動物との接触の有無などを必ず伝えてください。

東京都パンフレット

海外旅行者・帰国者のための感染症予防ガイド~海外で注意すべき感染症とその対応策~(PDF:732KB)

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

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お問い合わせ

所属課室:みなと保健所保健予防課保健予防係

電話番号:03-6400-0081

ファックス番号:03-3455-4460