• サイトマップ
  • 携帯サイト
  • English
  • 中文
  • 한글

文字の大きさ・色合い変更

  • 音声読み上げ
  • ふりがな表示

お問い合わせ・ご意見 inquiry/Opinion

  • トップページ
  • 暮らし・手続き
  • 防災・生活安全
  • 健康・福祉
  • 子ども・家庭・教育
  • 環境・まちづくり
  • 産業・文化・観光
  • 区政情報
  • 子ども・子育て
  • 高齢者・介護
  • 障害者

現在のページ:トップページ > 区政情報 > 各種広報媒体・報道資料 > 報道資料 > プレスリリース > 2019年4月 > ノートルダム大聖堂の火災について 武井雅昭 港区長のコメント

ここから本文です。

更新日:2019年4月18日

ノートルダム大聖堂の火災について 武井雅昭 港区長のコメント

パリの象徴であるノートルダム大聖堂の火災の報に接し、パリ市民とフランス国民の皆さまの悲しみは如何ばかりかと拝察いたします。

港区民を代表し、謹んでお見舞い申し上げます。

平成31年4月17日
港区長 武井 雅昭

※平成31年4月17日付、フランス共和国 アンヌ・イダルゴ パリ市長及び在日フランス大使館 ローラン・ピック駐日フランス大使閣下宛にお見舞い文をお送りいたしました。

港区とフランス共和国・パリ市との繋がりについて

区内には在日フランス大使館やフランス観光開発機構があるほか、日本で最初のフランス公使宿館が三田四丁目の済海寺に置かれたこともあり、かねてから港区の地はフランスと深い関わりがあります。

こうした繋がりは東京2020大会と2024年パリ大会のオリンピック・パラリンピックを通じて一層深まっています。港区は「泳げる海、お台場」を、パリ市は「泳げるセーヌ」をめざし、ともに水質改善に向けた取組やノウハウなどの情報共有を図るため、平成30年5月22日「港区とパリ市との連携協定」を締結し、パリの夏の風物詩「パリ・プラージュ」の雰囲気をお台場に再現する新たなお台場海水浴「お台場プラージュ」の開催に結びついています。

ノートルダム大聖堂再建のための寄付について

フランス共和国内では、火災で一部が焼失したノートルダム大聖堂を再建するため、4つの団体が募金活動を始めています。
募金にご協力いただける方は、在日フランス大使館のホームページから各団体のホームページにアクセスしてください。

在日フランス大使館公式サイト内「パリ・ノートルダム大聖堂再建のための寄付について」(外部サイトへリンク)

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:芝浦港南地区総合支所協働推進課ベイエリア活性化推進担当

電話番号:03-6435-0481

ファックス番号:03-5445-4590