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更新日:2019年7月12日

港区生活・就労支援センター事業運営業務委託に係るプロポーザルの選考結果について

1プロポーザル方式採用の理由

本事業は生活困窮者を早期に把握し、多様で複合的な課題を解きほぐしながら、本人の状況に応じて必要な支援を行うことにより、生活困窮状態からの脱却を図るものです。本事業を遂行するためには、非常に高い専門性と、生活困窮者の状況に応じて常に適切に対応するための能力や体制が求められます。

業者選定には価格のほか、専門性及び対応力を加味することで事業の質を確保・維持し、生活困窮者の自立促進を図ることが期待できるため、プロポーザル方式を採用しました。

2選考過程

月日 内容
8月31日(金曜) 第1回選考委員会
9月18日(火曜) HP掲載、公募要項配布
9月25日(火曜) 応募書類提出締切
10月18日(木曜) 第2回選考委員会(書類審査・第一次審査)
10月25日(木曜) 第1次審査結果通知
11月7日(水曜) 第3回選考委員会(第二次審査)
11月15日(木曜) 第2次審査結果通知

3参加事業者

1者

4審査方法

審査は資格審査、第一次審査及び第二次審査を行い、事業候補者は第一次審査と第二次審査の各委員採点の合計点数を加算したものをもとに審議の上決定することとしました。

(1)資格審査及び第一次審査

申込事業者が参加要件を満たしているか書類審査を行いました。

また、申込事業者から提出された申込書類及び提案書類について、審査基準に基づき評価項目ごとに各選考委員が評価採点し、総合的な審査を行った結果、第一次審査通過者として1者を選考しました。

(2)第二次審査

第一次審査通過者のプレゼンテーション及びヒアリングを実施しました。

審査基準に基づき、評価項目ごとに各選考委員が評価採点し、第一次審査と第二次審査を合わせた総合評価により事業者を選考しました。

5運営事業候補者

中高年事業団 やまて企業組合

6選考理由

本事業者は都内自治体で生活困窮者自立支援事業をはじめ、幅広く福祉事業を展開している事業者であり、多くの事業受託実績を有しています。今回委託予定の事業についても、複数の区市で受託実績を有し、経験も豊富です。
事業提案の内容から、港区の現状と課題を十分に理解していると判断できます。
現場責任者である主任相談支援員は、豊富な知識と経験により、支援員として高い能力を有しています。 

7選考委員会の構成

役職 氏名 所属
委員長 河合 克義 明治学院大学名誉教授
副委員長 森 信二 港区保健福祉支援部長
委員 池谷 秀登 帝京平成大学現代ライフ学部教授
委員 宮本 吉雄 ハローワーク品川職業相談部長
委員 土井 重典 港区保健福祉支援部生活福祉調整課長

8関係書類

(1)募集要項(PDF:451KB)
(2)仕様書(PDF:422KB)
(3)第一次審査評価表(PDF:189KB)
(4)第二次審査評価表(PDF:151KB)
(5)第1回選考委員会会議録(PDF:314KB)
(6)第2回選考委員会会議録(PDF:263KB)
(7)第3回選考委員会会議録(PDF:297KB)

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お問い合わせ

所属課室:保健福祉支援部生活福祉調整課自立支援担当

電話番号:03-3578-2455

ファックス番号:03-3578-2439