港区特定健診・特定保健指導(港区国民健康保険加入者対象)(23年度は終了しました)
対象者
・平成23年4月1日現在、港区国民健康保険に加入している40から75歳未満の人
・特定健診の結果、生活習慣の改善が必要な人は、特定保健指導の対象となり、3から6か月間継続的に専門家(医師、保健師、管理栄養士等)がサポートをします。
※詳細については、港区ポータルサイトの国保年金課のページをご覧ください。
ご注意
港区の特定健診対象者ではないのだけど・・・・・・・?
会社の保険に加入している被扶養者(ご家族)は
社会保険や健康保険組合等、被用者保険に加入している40から75歳未満の被扶養者は、それぞれの医療保険者(保険証発行機関)から特定健診の案内が届きますので、 案内にしたがって指定の医療機関等で受診することになります。詳細は各医療保険者にお尋ねください。
後期高齢者医療制度加入者は
医療制度改革にともなって、75歳以上の人および65から74歳の一定の障害のある人は、後期高齢者医療制度に加入することになります。 後期高齢者医療制度に加入している人は、基本健康診査を受診することができます。詳細は基本健康診査をごらんください。
生活保護を受けている人は
生活保護を受けている40歳以上の人については、基本健康診査を受診することができます。詳細は基本健康診査をごらんください。
とき
平成23年7月1日(金曜)から11月30日(水曜)
ところ
区内指定医療機関
内容
- 基本検査項目・・・全員に行います
身体測定(腹囲計測含む)、問診、診察、血圧測定、尿検査、血中脂質検査、肝機能検査、血糖検査 - 詳細な検査項目・・・医師の判断で必要な人に行います
貧血検査、心電図、眼底検査、胸部エックス線検査、その他血液検査等 - その他検査項目
生活機能評価(65歳以上の人)
※ 但し、介護保険の要介護・要支援の認定を受けている人を除く
骨密度測定検診(40・45・50・55・60・65・70歳の女性希望者のみ)
※受診券等、受診に必要なご案内は、対象者全員に6月下旬に送付する予定です。 4月2日以降の国保加入者は特定健診の対象となりませんが、他に健康診査を受診する機会のない区民の方は基本健康診査を受診することができます。
詳細は基本健康診査をごらんください。
関連情報
健康診査、各種がん検診等のご案内(一覧) PDF:97KB
その他のリンク先
※その他、不明な点、は下記まで問い合わせください。
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問い合わせ
特定健診の制度について
国保年金課事業係
電話:03-3578-2111(内線2636・2637)
特定健診の実施内容について
みなと保健所(保健サービスセンター) 健康推進課健康づくり係
電話:03-3455-4928
【2012年2月6日から以下の番号になります】
電話:03-6400-0083


