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ホーム > 区政情報 > 入札・契約 > プロポーザルの結果 > 港区職員支援プログラム(EAP)業務委託に係るプロポーザルの選考結果について

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更新日:2018年8月9日

港区職員支援プログラム(EAP)業務委託に係るプロポーザルの選考結果について

プロポーザル方式を採用した理由

総合的な職員支援システムとして、専門スタッフ(精神保健福祉士等)による、電話相談・メール相談・カウンセリング、ストレスチェック等の多様な専門業務を実施するためには、特別な知識・経験等が必要です。事業を確実に履行することができることや、業務に対する幅広い提案を受けることで、より安定した履行が見込める事業者候補を選定するため、公募式プロポーザル方式を採用しました。

選考の経過(選考日程)

日程

内容

平成30年3月15日 第1回選考委員会
3月23日 公表、募集要項配布
4月9日 申込締切
4月19日 第2回選考委員会
4月20日 一次審査結果通知
5月10日 第3回選考委員会
5月11日 二次審査結果通知

参加事業者数

2者

審査方法

(1)資格審査
申込事業者は、全て参加資格要件を満たしていたので、全事業者を参加事業者としました。
(2)第一次審査
申込事業者から提出された申込書類及び提案書類について、審査基準に基づき、評価項目ごとに各選考委員が評価採点し、総合的な審査を行い、第一次審査通過者として2者を選考しました。
(3)第二次審査
第一次審査通過者のプレゼンテーション及びヒアリングを実施し、審査基準に基づき、評価項目ごとに各選考委員が評価採点し、第一次審査と第二次審査とをあわせた総合評価により事業候補者を選考しました。

選考結果

株式会社ヒューマン・タッチ

選考委員会における評価(選考理由)の概要

(1)医療機関及との確かな連携
(2)ストレスチェック質問事項及び高ストレス者への医師面談の体制の確実性と柔軟性
(3)区専任心理職の自治体職員の特性への理解度の深さ
(4)研修実施内容の充実度
(5)危機管理対応に対するノウハウの豊富さ

事業候補者選考委員会の構成

委員長 北本治 総務部長
副委員長 岡 朋子 港区産業医
委員 橋本 誠 麻布地区総合支所区民課長
委員 加茂 信行 環境リサイクル支援部みなとリサイクル清掃事務所長
委員 八木 弘樹 人材育成推進担当課長
委員 日野 麻美 職員団体が推薦する職員

 

 

 

 

 

 

関連資料

 

 

 

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