• サイトマップ
  • 携帯サイト
  • English
  • 中文
  • 한글
文字の大きさ
拡大
標準
縮小
色合い
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色

音声読み上げ

  • ホーム
  • 暮らし・手続き
  • 防災・生活安全
  • 健康・福祉
  • 子ども・家庭・教育
  • 環境・まちづくり
  • 産業・文化・観光
  • 区政情報
  • 子ども・子育て
  • 高齢者・介護
  • 障害者

ここから本文です。

更新日:2016年2月5日

乳幼児・子ども医療費助成

事業の目的

子どもの医療費の自己負担分を助成することによって、子どもの保健の向上と健やかな育成を図ります。

事業の概要

対象年齢

乳幼児および小中学生
(15歳到達後、最初の3月31日まで)

対象条件

保護者、子どもとも港区に住んでいる
日本の公的な健康保険に加入している

(生活保護法による保護を受けている人や、児童福祉施設に入所している児童は対象となりません。)

申請書類

乳幼児・子ども医療証交付申請書
乳幼児・子どもの加入している健康保険証(写)

本人確認書類 ※次のいずれかの書類

(1点で確認できるもの:個人番号カード、運転免許証、パスポート、障害手帳)

(2点で確認できるもの:保険証、年金手帳、児童扶養手当証書、キャッシュカードなど)

 ※代理人の場合は、代理人の本人確認書類と委任状などが必要です。

個人番号確認書類※次のいずれかの書類

(個人番号カード、通知カード、個人番号が記載された住民票の写し)

助成開始

申請月の1日から助成を受けることができます。
ただし特例措置として、出生・転入日の翌日から15日以内に申請された場合には、出生・転入日から資格が発生します。

助成範囲

通院及び入院に係る医療費の自己負担分(保険診療分)

(入院時の食事療養費も対象)

※保険適用とならない健康診断、予防接種、紹介状を持参せずに大病院へ受診した際や、夜間休日診療等で病院が特別と認めた料金は対象外となります。

医療証の種別

乳幼児医療証(マル乳医療証)・・・小学校就学前までの子ども
子ども医療証(マル子医療証)・・・小・中学生

助成方法

【医療証取扱医療機関(都内)での受診の場合】
健康保険証と医療証を提示し受診してください。

ただし、食事療養費については医療証が使えないため、下記と同様の取り扱いとなります。

【医療証を取扱っていない医療機関(都外その他)などの場合】
健康保険の自己負担分を支払った後、受診者氏名、保険点数、金額等、保険診療の記載のある領収書(原本)を添えて、子ども医療助成費支給申請書で申請してください。

申請書類は以下のページからダウンロードできます。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:子ども家庭支援部子ども家庭課子ども給付係

電話番号:03-3578-2111(内線:2430~2433)

ファックス番号:03-3578-2384