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更新日:2017年5月21日

こども食堂の予算の費やし方について

内容

私は赤坂子ども中高生プラザと高輪子ども中高生プラザの2館を利用していますが、赤坂は、割とお菓子が多く、高輪はごはんものをたくさん出して下さいます。成長期の中高生に、お菓子を出すのは、体によくないと思います。それよりも、高輪のごはんものを出して下さるほうが、よっぽどいいと思います。せっかく、お金(税金)があり、実施することができるんですから、できるだけごはんものを出したほうがいいと思います。これからの日本、港区を担う子どもたちの健康のためにも、大事なことだと思います。
来年度へ向けての算考にしてみて下さい。お願いします。

区の対応・考え方

赤坂子ども中高生プラザでは、「中高生の居場所づくり事業」として、食事の提供を含むいくつかの事業を行っています。中高生にお菓子やジュースを提供し、スタッフと自由に語り合う場の提供「NAN-CAFE」や、中高生とスタッフでスパゲッティやパンケーキといった軽食を調理し、食事を共にする「NAN-COOK」や「TBP(TeenagerBirthdayParty」といった事業も行っています。
さらに年に数回、小学生以上を対象に調理を体験してもらう企画も行っております。
お菓子の提供にあたっては、参加者が楽しく食べられるように、提供の場を見極めながら、適度な量を提供しております。
今回いただいた貴重なご意見を踏まえて、他地区の子ども中高生プラザの事業も参考にしながら、今後の事業運営に反映してまいります。

担当課

赤坂地区総合支所管理課施設運営担当

ご意見をいただいた時期

平成29年2月

関連分野

子ども・家庭・教育-子ども-児童館・子ども中高生プラザ・学童クラブ

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:企画経営部区長室広聴担当

電話番号:03-3578-2050