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ホーム > 健康・福祉 > 福祉 > 福祉施策・計画・調査 > 港区高齢者保健福祉計画(第7期港区介護保険事業計画)平成30年度(2018年度)~平成32年度(2020年度)

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更新日:2018年6月6日

港区高齢者保健福祉計画(第7期港区介護保険事業計画)平成30年度(2018年度)~平成32年度(2020年度)

計画策定(見直し)の背景と目的

団塊の世代が全て75歳以上となる平成37年、またその先の将来を見据え、「地域包括ケアシステム」の更なる推進と、持続可能な介護保険制度の運営により、地域の実情に応じた高齢者の増加への対応や、介護サービスの一層の充実が求められています。

高齢者が自分らしく元気でいきいきと生活することができ、住み慣れた地域で支え合い、ひとり暮らしや介護が必要な状況にある人も安心して暮らせるよう、区は、区民とともに地域の多様な活動主体と手を携えて、全ての人々が地域、暮らし、いきがいを共に創り、高め合うことができる「地域共生社会」の実現に向けた基盤づくりに取り組みます。

計画の位置づけ

港区高齢者保健福祉計画(第7期港区介護保険事業計画)は、港区基本計画・港区実施計画、港区地域保健福祉計画の下位計画として、老人福祉法に定める市町村老人福祉計画、介護保険法に定める介護保険事業計画を一体とした計画です。同時に策定する港区地域保健福祉計画と整合、連携を図ります。

計画の期間

平成27年度(2015年度)からの6年間を計画期間とする港区高齢者保健福祉計画の中間の見直しを行い、平成30年度(2018年度)からの3年間を後期計画として改定をするとともに、第7期港区介護保険事業計画の策定に合わせ一体の計画として改定しました。

計画における重点事項

1地域包括ケアシステムの推進

2介護予防の更なる推進

3認知症施策の充実

計画のめざす将来像

1めざす将来像

高齢者が自分らしく元気でいきいきと生活し、支え合いながら安心して暮らせる地域社会の実現

2将来像の実現に向けた6つの目標

(1)高齢者がいきがいを持ち、元気でいきいきと地域で活躍できる社会を実現します。

(2)高齢者の介護予防や健康づくりを、地域全体で支えます。

(3)区民、ボランティアやNPO、社会福祉法人等の社会資源を活用し、積極的な協働を進め、地域での支え合いを推進します。

(4)高齢者一人ひとりの尊厳の保持を支援します。

(5)利用者の選択に基づくサービスが提供できるようサービス基盤の整備を推進します。

(6)区と区民の協力のもと、介護保険制度の円滑な運営に努めます。

 

港区高齢者保健福祉計画(第7期港区介護保険事業計画)本編(PDF:6,027KB)

港区高齢者保健福祉計画(第7期港区介護保険事業計画)概要版(PDF:3,872KB)

 

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:保健福祉支援部高齢者支援課高齢者福祉係

電話番号:03-3578-2391