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ホーム > 子ども・家庭・教育 > スポーツ > 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会 > 港区と富士通株式会社は、東京2020大会に向けて連携協力に関する基本協定を締結しました

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更新日:2017年11月27日

港区と富士通株式会社は、東京2020大会に向けて連携協力に関する基本協定を締結しました

 平成29年11月22日(水曜)、港区と富士通株式会社(本社:東京都港区。以下「富士通」という。)は、東京2020大会に向けた気運醸成や地域活性化を目的に、基本協定を締結しました。

本協定に基づき、港区と富士通は、新橋SL広場に大会関連情報や区政情報などを発信する大型デジタルサイネージを平成29年11月29日(水曜)より設置・運営します。また、港区の地域資源と富士通のICTを活用し、パブリックビューイングの実施や地域共生社会に向けた活動を推進し、東京2020大会に向けた気運を醸成し、地域の発展と住民のより豊かな生活の実現に貢献していきます。

なお、港区が企業との間で東京2020大会に関連する協定を締結するのは今回が初めてとなります。

協定式の様子1

▲(右から)武井雅昭港区長、廣野充俊 富士通株式会社 執行役員常務

協定式の様子2

▲協定書への署名の様子

連携・協力の対象分野

(1)新橋SL広場のデジタルサイネージを活用した東京2020大会に向けた気運醸成事業等の実施

(2)ICTの活用などによる地域活性化事業、実証実験の実施

(3)その他、両者協議により必要と認められた協働事業の推進

主な取組

(1)新橋SL広場への大型デジタルサイネージ設置・運用

平成29年11月29日(水曜)より、新橋SL広場に大型デジタルサイネージを設置・運営します。デジタルサイネージでは、東京2020大会開催までの残り日数を表示するとともに、区政情報や大会関連情報などを発信し、東京2020大会に向けた気運の醸成を図ります。

(2)パブリックビューイングの実施

港区が持つイベント実施ノウハウや富士通のICTを活用し、地域活性化に向けて、デジタルサイネージを用いたスポーツ観戦のパブリックビューイングイベントを実施します。

(3)地域共生社会に向けた活動

障害者スポーツの体験会、バリアフリー情報の収集活動など、地域の皆様に障害者や高齢者に対する理解をさらに深めていただくイベントを開催し、すべての人が快適に過ごせる社会の実現を目指します。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:企画経営部企画課オリンピック・パラリンピック推進担当

電話番号:03-3578-2020

ファックス番号:03-3578-2034