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ホーム > 環境・まちづくり > 環境 > 放射能・放射線量関連情報 > 障害保健福祉センターこども療育パオの給食・牛乳の放射能測定結果

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更新日:2013年4月6日

障害保健福祉センターこども療育パオの給食・牛乳の放射能測定結果

区では、平成23年(2011年)10月から、調理済みの給食及び牛乳について放射性物質のサンプリング調査を実施しています。
さらに、平成24年(2012年)6月からは、測定期間を給食提供期間全てに拡大したうえで、検出限界値を引下げ、1週間分単位で放射能測定を実施し、合わせて、その測定結果から内部被ばく量を算定します。
測定は食品衛生法に基づく登録検査機関への委託により実施するため、測定結果は、検体を提出後、5から6日かかりますので公表はそれ以降となります。

対象施設

障害保健福祉センターこども療育パオ
*区立保育園・こども園・緊急暫定保育室、私立保育園、区立小学校・中学校等の測定結果については、後段のリンク先でご確認ください。

検査対象

給食(調理済みのもの)及び牛乳

測定期間(平成24年度)

平成24年6月から平成25年3月末まで。

測定結果

【平成24年度】
給食・牛乳の測定結果(2012(平成24)年6月20日から)(PDF:125KB)

*上記以前の測定結果は下記をご覧ください。

【平成23年度】
給食・牛乳の測定結果(2011(平成23)年11月から2012(平成24)年3月)(PDF:80KB)

厚生労働省が定めた(食品中の放射性物質の新たな基準値〔平成24年4月施行〕)

食品群

基準値

飲料水

10Bq/kg

牛乳

50Bq/kg

一般食品

100Bq/kg

乳児用食品

50Bq/kg

※放射性ストロンチウム、プルトニウム等を含めて基準値を設定しています。(参考:厚生労働省ホームページ(外部サイトへリンク)

区では、この基準を目安に、安全・安心な給食・牛乳の提供に努めます。

検査方法

  • 食品衛生法に基づく登録検査機関への委託により実施します。
  • ゲルマニウム半導体検出器を用いた核種分析により測定します。
  • 検出限界値は(0.7Bq/kg〔ベクレルパーキログラム〕)とします。
  • 提供した調理済みの給食及び牛乳を1週間分単位で測定します。

公表方法

  • 1週間分の給食及び牛乳に含まれる放射性物質を核種(ヨウ素131、セシウム134、セシウム137)ごとに公表するとともに、測定結果に基づく内部被ばくの実効線量を公表します。
  • 累積の内部被ばくの実効線量については、同一の週に複数の給食・牛乳を測定している場合は、最も高い数値のものを累計対象とします。

その他

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:保健福祉支援部障害者福祉課障害者事業運営係

電話番号:03-3578-2111