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更新日:2012年3月30日

緊急に介護保険のショートステイを利用したいが空きがなかった場合、一時的に施設へ入所できるサービスはありますか。

質問

緊急に介護保険のショートステイを利用したいが空きがなかった場合、一時的に施設へ入所できるサービスはありますか。

回答

介護が必要な要介護・要支援高齢者等が、在宅での介護が一時的に困難となり、緊急に施設入所が必要となった場合に、区が委託した介護老人福祉施設に入所し介護を行います。

施設へ入所後は介護保険のショートステイを利用します。

提出書類等

●高齢者緊急一時保護申請書
●港区高齢者緊急一時保護事業に関する医師の意見書
上記書類は、各高齢者相談センターにあります。

届出窓口

居住地の高齢者相談センター

届出人

在宅の要介護・要支援高齢者で、対象の要件に該当し、緊急に施設入所が必要と区が判断した人

受付時間

午前8時45分~午後5時(月曜~土曜)
午前9時~午後5時(日曜、祝日、年末年始)
※高齢者相談センターの受付時間です

休日

なし
※高齢者相談センターの休日です

特記事項

●次の要件に該当し、事業の対象と判断された場合に申請受付
・港区内に住所を有し、家族から虐待又は放置が認められる者
・港区内に住所を有し、火災、台風等の災害により在宅での介護が一時的に困難となった者
・認知症等による徘徊により港区内で高齢者相談センター等に保護された者
・港区内に住所を有し、介護者の緊急事態で、一時的に在宅での介護が受けられる方策がなく、介護保険の短期入所生活介護(介護予防短期入所生活介護)、短期療養介護(介護予防短期療養介護)及び介護老人保健施設等の施設利用

●入所前に実施する検診費用、医師の意見書作成にかかる費用、移送にかかる費用はすべて申請者の負担となります。
●医療対応が必要な要介護・要支援高齢者は、「緊急医療短期入所」の対象となります。

参照Q:緊急医療短期入所について知りたい

お問い合わせ先

保健福祉支援部高齢者支援課 在宅支援係

03-3578-2111(代表)(内線:2400~2405)