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更新日:2017年5月19日

第23回共育スポーツイベント「東京羽田ヴィッキーズと楽しくバスケットボール体験!」を実施しました

平成29年5月13日(土曜日)に港区立青山小学校にて第23回共育(ともいく)スポーツイベント「東京羽田ヴィッキーズと楽しくバスケットボール体験!」を実施しました。講師には東京羽田ヴィッキーズから、水澤春奈さん、奥田花さん、本橋菜子さんをお招きしました。

また、マスコットキャラクターのヴィッキーちゃんも講座に駆けつけ、赤坂親善大使のアカオくんとともに講座を盛り上げました。

講座は水澤さんの「今日はちょっと難しいこともやるからたくさん失敗すると思う。失敗しても落ち込まず、これでもっとうまくなれると思って、たくさん挑戦して、たくさん失敗してください。」という言葉から始まりました。

まずは頭と体の動きを一致させるためのトレーニングを行いました。左手と右手で違う動きをするトレーニングや、スキップをしながら腕は違う動きをするなど、参加者も一生懸命に取り組んでいました。

続いては実際にバスケットボールを使ってのトレーニングを行いました。

バスケットボールは指を使って扱うことが基本ということで、ハンドリングの練習の時も手のひらを付けてペタペタと音をさせないように、という講師からのアドバイスがありました。

最後にシュートの練習を行いました。

基本のシュートの練習に加え、ディフェンスの人をステップで抜きながら、レイアップシュートを決める練習などを行いました。

バスケットボールに馴染みの薄い参加者には少し難しい内容もありましたが、最初の講師からの「たくさん挑戦して、たくさん失敗する。」という言葉のとおり、参加者はたくさん挑戦していました。

講座の終わりには、「バスケットボール以外にも色々なスポーツをやってみることで、バスケットボールにない動きを習得することが出来ます。そうすればバスケットボールはもちろん、大人になってから違うスポーツに取り組むときにも活きてきます。」というメッセージが送られました。

バスケットボールを初めてやる子もすでに習っている子もプロの指導の下、たくさんの挑戦をすることができた一日となりました。

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赤坂青山子ども中高生共育(ともいく)事業とは

地域の人材等を活用した子ども向けの「“驚き・感動・気づき”から“自ら考え、行動する。”」機会となる講座などを企画、実施し、子どもたちを地域ぐるみで見守り、育てる環境を整備する事業です。このスポーツイベントは、赤坂青山子ども中高生共育(ともいく)事業の一環として、2019年ラグビーワールドカップ、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会を見据え、トップアスリートと子どもたちが直接ふれあい、指導を受けることで、スポーツの楽しさを体験する機会を創出します。併せて、様々な種目を体験することにより、スポーツを通じて身体能力を高めるだけでなく、礼儀・挨拶などの社会性、マナーやフェアプレーの精神、コミュニケーション能力を育みます。

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所属課室:赤坂地区総合支所協働推進課地区政策担当

電話番号:03-5413-7013

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