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更新日:2020年3月26日

道路下空洞調査委託に係る実測評価方式の結果について

実測評価方式を採用した理由

道路下空洞調査は、各事業者が使用する探査車や小型探査機の能力に差がないことから、空洞の有無や危険性の判定を的確に行うためには、調査員の高度な解析技術力が必要です。
本業務は、実際に各事業者が道路下空洞調査を行い、その結果から調査員の高度な解析技術力を評価するため、実測評価方式を採用しました。

選考の過程(選考日程)

令和元年10月24日 第1回選考委員会(募集要項等の確認)
令和元年10月28日 募集要項の公表、配布
令和元年11月8日 参加申込書提出締切
令和元年11月11日 調査路線の提示
令和元年11月18日 報告書提出締切(一次調査)
令和元年12月3日 報告書提出締切(二次調査)
令和元年12月10日 第2回選考委員会(結果の確認)
令和元年12月18日 審査結果通知

事業候補者選考委員会の構成

委員長 鈴木誠 千葉工業大学創造工学部都市環境工学科
副委員長 森信二 赤坂地区総合支所長
委員 秋葉正一 日本大学生産工学部土木工学科
委員 峯岸邦夫 日本大学理工学部交通システム工学科
委員 小林秀典 赤坂地区総合支所まちづくり課長

参加事業者数

2者

審査方法

道路下空洞調査の対象とする区道138Kmのうち、区が指定した区道約10Kmで実測評価を行い、発見した空洞の個数(発見技術)と実際に空洞であった数の割合(的中率)、及び事務局で採点する各事業者の基本事項の評価等で採点し、事業者を選考しました。

選定事業者名

株式会社カナン・ジオリサーチ東京支店

選定事業者の空洞発見に関する資料(令和2年1月22日以前の公表資料を一部訂正(緑色表記)しました)

選考理由

(1)他自治体においても受注実績がある事業者同士が競う中で、空洞を発見する調査員の高度な解析技術力が双方ともに高いこと。

(2)空洞の可能性があると判定した異常箇所のボーリング調査を行った結果、実際に空洞であった的中率が双方ともに高いこと。

(3)空洞を発見する解析技術力を備えつつ、価格面においても他社と比較して安価なこと。

選考関係資料

審査結果(令和2年1月22日以前の公表資料を一部訂正(緑色表記)しました)

事業候補者選考委員会会議録(令和2年1月22日以前の公表資料を一部訂正(緑色表記)しました)

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:赤坂地区総合支所まちづくり課まちづくり係

電話番号:03-5413-7038(内線:3835)

ファックス番号:03-5413-2019