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現在のページ:トップページ > 産業・文化・観光 > 文化・芸術振興 > 文化プログラムの推進 > 港区文化プログラム連携事業 > 令和2年度 > 令和2年度「港区文化プログラム連携事業」の指定団体を11月1日(金曜日)から募集します

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更新日:2019年10月11日

令和2年度「港区文化プログラム連携事業」の指定団体を11月1日(金曜日)から募集します

令和2年度「港区文化プログラム連携事業」

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下「東京2020大会」という。)直前の気運醸成を図るため、「令和2年度港区文化プログラム連携事業」の募集を11月1日から開始し、指定期間を4月から翌年3月に拡大します。

変更事項

募集開始

2月募集を11月募集に前倒し

指定期間

7月から翌年3月を4月から翌年3月に拡大

その他

申請内容等は、11月1日の区ホームページに掲載する「令和2年度港区文化プログラム連携事業募集要項」をご覧下さい。

注意事項

令和2(2020)年度港区文化芸術活動サポート事業の助成申請を予定しているものは、

指定の対象になりません。

※本事業で申請した同一団体及び同一事業は、令和2(2020)年度港区文化芸術活動サポート事業の助成に申請することはできません。

港区文化プログラム連携事業とは

区内で行われる文化芸術活動及びその主催団体を一定期間指定し、事業に係る経費の一部を負担するとともに、区と団体が連携することにより、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下「東京2020大会」という。)に向けた港区ならではの文化プログラムを展開し、区内の文化芸術及び国際文化交流の発展並びに文化芸術を通じた誰もが共生できる地域社会の実現、東京2020大会に向けた気運醸成、さらにはレガシー創出(伝統、人材、知恵、多様性を認め合える価値観等の未来への継承)をめざします。

港区ならではの文化プログラムとは

オリンピック憲章では、オリンピック・パラリンピックの開催国は、文化イベントのプログラムである「文化プログラム」を催す
ことと定めています。

東京2020大会に向け、区はこれまでの施策を継承、一層強化するとともに、東京2020大会開催後にまで残るレガシーを創出するため、区内の文化芸術団体等との連携を強化し、留意点(※)に基づいた様々な文化プログラムの展開に取り組みます。

(※)留意点

  • 区民と芸術家がともに主役となることができる。
  • 地域資源を活用し、地域に根差した取組である。
  • 国際性を意識している。
  • 子ども、高齢者、障害者、外国人等にきめ細かく配慮している。
  • 区民の文化芸術への関心の向上を図っている。
  • 地域が抱える課題の解決を図っている。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:産業・地域振興支援部地域振興課文化芸術振興係

電話番号:03-3578-2584

ファックス番号:03-3438-8252