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更新日:2020年5月11日

新型コロナウイルス感染拡大に伴う保育所等の臨時休園等への対応に係るベビーシッターの利用支援事業について

区では、令和2年4月7日の緊急事態宣言を受け、新型コロナウイルスの感染の拡大防止に向けて、令和2年4月9日木曜日から令和2年5月31日日曜日までの間、保護者に登園の自粛を強く求めています。

保育園の登園を自粛している保護者がやむを得ず保育が必要となった場合は、お子さんを保育施設でお預かりすることとしていますが、東京都が実施するベビーシッター利用支援事業を活用し、保育園だけでなく、ベビーシッターの利用を希望する保護者の支援を行います。

なお、申請から利用開始まで、10日程度かかりますので、ご了承ください。

東京都福祉保健局ホームページ(外部サイトへリンク)

対象者

以下の(1)から(3)のすべてに該当するもの

(1)保育園等に在籍する児童

※認可保育園、認定こども園、港区保育室、地域型保育事業に在園している方だけでなく、認証保育所や認可外保育施設を利用されている方も対象です。

(2)保護者が就労しているまたは保育が必要な事由(疾病・障害・介護・看護・求職・就学・災害復旧)に該当していること。

※就労の場合、月48時間以上の就労を常態としている必要があります。

(3)新型コロナウイルス感染拡大に伴い保育所等が休園や登園の自粛要請を行っていること。

実施期間

令和2年6月30日まで

※保育所等の休園や登園の自粛要請期間が終了した場合、本事業の利用も終了となります。

保育利用時間

午前7時から午後10時(月曜日から土曜日、休日・祝日を除く)

対象児童一人当たりの利用上限は、次の通りです。

・保育短時間認定(相当)の場合・・・1日8時間かつ月160時間

・保育標準時間認定(相当)の場合・・・1日11時間かつ月220時間

※具体的な利用時間は、保護者と認定事業者との契約により定めるものとします。

保育場所

対象児童の自宅に限る

利用者負担額

1時間につき150円

※ベビーシッターの交通費は上記とは別に保護者負担となりますが、区が全額補助を行います。

※1時間に満たない時間の取扱いは、各認定事業者の規定によるものとします。

※利用者負担額以外の料金(入会金、保険料、キャンセル料等)は、認定事業者と利用者との契約によるものとし、原則として助成の対象外となります。

利用の流れ

1.本事業の利用を希望する場合、以下の(1)を確認した後、対象者確認書発行依頼書に必要事項を記入し、各地区総合支所区民課保健福祉係または保育課の窓口に提出してください。(FAX、郵送可。FAXの場合は、送付後に必ず送付先に連絡をしてください。郵送の場合、事故等の責任は負いません。記録の残る方法でお願いします。)

(1)令和2年度新型コロナウイルス感染拡大に伴う保育所等の臨時休園等への対応に係るベビーシッター利用支援事業(ベビーシッター事業者連携型)利用約款(PDF:219KB)

ベビーシッター利用支援事業(新型コロナウイルス感染拡大に伴う保育所等の臨時休園等)対象者確認書発行依頼書(PDF:144KB)

ベビーシッター利用支援事業(新型コロナウイルス感染拡大に伴う保育所等の臨時休園等)対象者確認書発行依頼書(エクセル:15KB)

 

2.対象者確認書発行依頼書を受理した後、区が「ベビーシッター利用支援事業(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う保育所等の臨時休園等)対象者確認書」を発行します。

※本対象者確認書は、認定事業者と契約をする際必要となります。

 

3.東京都福祉保健局のホームページに掲載されている認定事業者の一覧の中から希望の事業者を選び、直接連絡をしてください。その際、「新型コロナウイルス感染拡大に伴う保育所等の臨時休園に伴い、東京都のベビーシッター利用支援事業を利用したい」旨を必ず伝えてください。

東京都福祉保健局 ベビーシッター利用支援事業 認定事業者一覧(外部サイトへリンク)

 

4.認定事業者と契約が成立した後、初回利用予定日の10開庁日前までに各地区総合支所区民課保健福祉係または保育課の窓口に以下の2点を持参し、申請手続きを行ってください。(郵送可。郵送の場合、事故等の責任は負いません。記録の残る方法でお願いします)

・ベビーシッター利用支援事業アカウント発行申請書(コロナ休園用)(PDF:142KB)

・ベビーシッター利用支援事業アカウント発行申請書(コロナ休園用)(エクセル:24KB)

・認定事業者との契約書

 

5.申請手続き終了から10開庁日以内に全国保育サービス協会より申請者住所宛てにアカウントが直接送付されます。

 

6.契約をした認定事業者に利用の申し込みをします。

 

7.サービスの利用

※交通費については、保護者負担となりますが、その後申請をしていただくことで区が全額負担をします。(月額20,000円を上限とし、1,000円未満は切り捨て)

※交通費の補助申請方法については、後日お知らせいたします。

利用の終了

以下の事由に該当する場合には、本事業の利用は終了となります。

・区が認めた期間が満了した場合

・港区外に転居した場合

・本事業の対象者の要件を満たさなくなった場合

・認定事業者のいずれとも、本事業の契約が成立しなくなった場合

・区に提出した書類に虚偽があった場合(助成した金額の返還を求めることがあります)

・東京都及び区が、本事業の利用が適当でないと判断した場合(助成した金額の返還を求めることがあります)

利用にあたっての注意事項

・対象児童以外の兄弟姉妹の保育は行いません。また、家事援助、兄弟姉妹の送迎、その他の付随サービスは一切行いません。

・食事やおやつの用意をお願いします。(離乳食・冷凍母乳・粉ミルクを含む)調理はできませんが、用意された食事を電子レンジで温める程度は可能です。

・対象児童が体調不良の場合(37.5度以上の発熱がある場合等)や保護者が休暇の日(体調不良等による欠勤を含む)、保護者の産休・育休中は利用出来ません。

・対象児童の体調不良に伴い、保育予定日の前日または当日にやむを得ずキャンセルした場合のキャンセル料については、医師の診断書等、東京都が指定する証明書類を期日までに提出した場合に限り、予定時間数に対して助成券を利用することができます。

児童の体調不良に伴うキャンセル料の取扱いについて(PDF:103KB)

ベビーシッター利用支援事業 病児キャンセル料 助成申請書(PDF:92KB)

ベビーシッター利用支援事業 病児キャンセル料 助成申請書(ワード:28KB)

・利用者のアカウントの発行申請手続きや受領が遅れたことにより、利用当日までに助成券が発行できなかった場合は、その日の利用料が全額利用者負担額となることがあります。

・本事業による助成金は、所得税法上の非課税所得に該当することから、確定申告は不要です。

 

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:子ども家庭支援部保育課保育支援係

電話番号:03-3578-2441

ファックス番号:03-3578-2384

所属課室:芝地区総合支所区民課保健福祉係

電話番号:03-3578-3161

ファックス番号:03-3578-3183

所属課室:麻布地区総合支所区民課保健福祉係

電話番号:03-5114-8822

ファックス番号:03-3583-0892

所属課室:赤坂地区総合支所区民課保健福祉係

電話番号:03-5413-7276

ファックス番号:03-3402-8192

所属課室:高輪地区総合支所区民課保健福祉係

電話番号:03-5421-7085

ファックス番号:03-5421-7613

所属課室:芝浦港南地区総合支所区民課保健福祉係

電話番号:03-6400-0022

ファックス番号:03-5445-4590