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更新日:2020年2月28日

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向けた病児・病後児保育室の受入れについて

区は、新型コロナウイルス感染症の国内での発生状況を踏まえ、感染の拡大を防止するため、病児・病後児保育室の受入れについて、次のとおり対応することとします。

(1)新型コロナウイルスと確定した病児は、現在指定病院への隔離、今後は流行の拡大に伴い軽症者は自宅隔離となります。従って、新型コロナウイルスに感染している場合は病児・病後児保育施設をご利用できません。

(2)上気道炎あるいは気管支炎様症状を示す病児の場合、インフルエンザウイルス、アデノウイルス、RSウイルス、ヒトメタニューモウイルス、マイコプラズマ等の診断がついている場合に限りご利用できます。

(3)溶連菌感染症については幼児では10~20%に保菌者の存在が知られており、溶連菌感染症の迅速診断検査が陽性でも、咳嗽を伴う場合には上記のウイルス感染以外の感染症の合併が疑われる場合はご利用できない場合があることをご了承ください。

(4)病児・病後児保育室の受入体制等により、病児をお預かりできない場合があることをご了承ください。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:子ども家庭支援部保育課保育支援係

電話番号:03-3578-2441

ファックス番号:03-3578-2384