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現在のページ:トップページ > 健康・福祉 > 健康・医療 > 流行疾患・感染症・熱中症 > デング熱への港区の対応について > デング熱への港区の対応について【第6報】

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更新日:2014年9月9日

デング熱への港区の対応について【第6報】

区立有栖川宮記念公園における蚊のデングウイルス保有調査の結果について

9月7日(日曜)、港区立有栖川宮記念公園(南麻布5-7-29)において検体を採取した、蚊のデングウイルス保有調査の結果について、厚生労働省から港区あてに連絡がありました。検査結果は以下のとおりです。

調査の詳細は、9月6日(土曜)に、【第3報】にてお知らせしています

 

検査結果 陰性
検体採取箇所数 5箇所

また、本日から、港区では区内全域389箇所の区内掲示板に注意ポスターの掲示も始めます。港区内は外国住民や海外からの観光客が多いことから、日本語と英語を併記し、注意をうながしています。あわせて、全ての区立公園49箇所及び区立児童遊園57箇所などにも注意を促す看板を設置します。

引続きご注意ください

  • 屋外の蚊が多くいる場所で活動する場合は、できるだけ肌を露出せず、虫よけ剤を使用するなど、蚊に刺されないよう注意してください。
  • デング熱に感染しても重症化する場合はまれです。蚊に刺されてから3~7日程度で高熱のほか、頭痛、目の痛み、関節痛等の症状が見られれば、デング熱の可能性もあるため、早めに医療機関を受診してください。
  • ボウフラなどの発生を防ぐために、水をためておかないなどの対策を実施してください。

相談窓口

区ホームページで、デング熱に関する症状、予防方法、蚊の駆除方法等について広くお知らせします。

併せて、保健所に相談窓口を開設しています。

内容 問合わせ先
デング熱(症状、流行状況、予防方法等)について 保健予防課 保健予防係
電話:03-6400-0081
蚊の駆除等の方法について 生活衛生課 生活衛生相談係
電話:03-6400-0043

厚生労働省の対応

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口