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更新日:2021年5月26日

検査が「陰性」でも「感染予防」が大切です

2020年末、帰省や旅行前の検査で「陰性だった」人から、帰省先・旅行先の家族・友人に感染がひろがりました。

たとえ無症状でも、陰性でも、感染していないということの保証にはなりません。会話をするときはマスクなど飛沫を飛ばさない工夫、距離をとる等の感染予防がとても大切です。

検査が「陰性」であっても感染予防の観点から皆様に守っていただきたい内容をチラシとしてまとめましたので参考にご覧ください。

チラシ表

今からできる基本的なコロナ予防~「検査が『陰性』でも『感染予防』が大切です」~(PDF:270KB)

検査結果が「陰性」なのに感染している可能性があるのはなぜか?

タイミングの問題

早すぎて判定できなかった

ウイルスの量の問題

基準に足りず判定できなかった

検査の検体の問題

唾液を取る前にうがいや歯磨き、飲食をした、時間、温度管理などの理由があります。

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所属課室:みなと保健所保健予防課保健予防係

電話番号:03-6400-0081

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