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更新日:2020年4月23日

区内在住の妊産婦等にサージカルマスクを、区内12病院に防塵マスクを提供します

国内において慢性的にマスクの供給量が不足している中、感染予防を徹底するとともに、マスク不足の不安を解消し、安心して出産や育児に臨めるよう区内在住の妊産婦等にマスクを提供します。

また、多くの患者を受け入れている区内12病院において医療用マスクの残数が少なくなっている現状を踏まえ、防塵マスクを提供します。

区内在住の妊産婦等へのサージカルマスク提供について

対象

1.令和元年8月1日~令和2年4月26日までに区に妊娠届を提出した人

2.令和2年4月30日を基準日とし、令和元年5月1日から令和2年4月30日が誕生日の子(0歳児)がいる世帯

3.4月27日以降に区に妊娠届を提出した人及び同日以降に転入した0歳の乳児のいる世帯

4.港区以外で母子手帳の交付を受けた後に転入した世帯及びDV被害等の事情により住民登録以外に居住する妊産婦

提供枚数

  • 妊婦1人あたり、サージカルマスク50枚(1箱)
  • 0歳の乳児のいる世帯に、サージカルマスク50枚(1箱)

提供方法

1・2:5月1日(金曜)より順次郵送

3:妊娠届の提出時または転入届の手続き時に区民課窓口にて手渡し

※6月30日(火曜)までとし、必要に応じて延長します。

4:本人からの申し出を受けて郵送

区内12病院への防塵マスク提供について

提供枚数

区が備蓄している防塵マスク(DS2規格※)合計 30,000枚

※厚生労働省が定める国家検定に合格した防塵マスクです。医療現場で使用されているN95マスクと同等の効果があります。

提供先

区内にある12病院

(心臓血管研究所付属病院、総合母子保健センター愛育病院、東京慈恵会医科大学附属病院、東京大学医科学研究所付属病院、地域医療機能推進機構東京高輪病院、東京都済生会中央病院、国家公務員共済組合連合会虎の門病院、厚生会古川橋病院、友仁会赤坂見附前田病院、北里大学北里研究所病院、国際医療福祉大学三田病院、順和会山王病院)

提供時期

令和2年4月24日(金曜)

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:防災危機管理室防災課危機管理担当

電話番号:03-3578-2515

ファックス番号:03-3578-2539