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更新日:2020年7月3日

7月18日より開催 港区立郷土歴史館特別展 「1964年東京オリンピックと都市の交通 今にいきるオリンピック・レガシー」

半世紀余り前の1964年東京オリンピックは、さまざまなレガシー(遺産)を残しました。例えば、駅構内などいろいろな場面で目にするピクトグラム(絵文字)は、世界からの訪日客が言語を問わず目的地に移動できるようにするため、この時に本格的に導入され、普及に至ったものです。

このように、オリンピックの影響はスポーツ界のみならず、社会全体にまで広く及んでいきます。特に1964年東京オリンピックでは、総計約1兆円(関連経費を含む)といわれる経費のうち、実にその8割以上が交通インフラの整備に費やされました。

そこで本展では、1964年東京オリンピックと、その実施に合わせて整備され現在まで都市の生活を支えている交通インフラに関する資料を紹介し、1964年東京オリンピックがその後の東京や港区に与えた影響について考えます。

 

ポスター

東京駅を出発する東海道新幹線の一番列車(佐藤元紀氏提供)

1964年東京オリンピック聖火リレー走者ランニングシャツ

開催期間

令和2(2020)年7月18日(土曜日)~9月22日(火曜日・祝日)

会場

港区立郷土歴史館 特別展示室(港区白金台4-6-2 ゆかしの杜内)

開館時間

午前9時~午後5時(土曜日のみ午後8時まで)※入館受付は閉館30分前まで

休館日

8月20日(木曜日)・9月17日(木曜日)

特別展観覧料

大人 400円(320円)小・中・高校生 200円(160円)

※常設展とのセット料金 大人 600円(480円) 小・中・高校生 200円(160円)

※()内は10名以上の団体料金です。

※区内在住・在学の小・中・高校生、区内在住の65 歳以上の方、区内在住の障害者とその介助者(1名)の観覧料は無料となります(証明ができるものをご持参ください)。

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:教育委員会事務局教育推進部図書文化財課文化財係

電話番号:03-6450-2869

ファックス番号:03-6450-3184