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更新日:2019年11月1日

港区と森林資源を豊富に持つ自治体による国産木材の活用促進
「間伐材を始めとした国産材の活用促進に関する協定」の調印式を開催します

港区では、「みなとモデル二酸化炭素固定認証制度」を施行し、「間伐材を始めとした国産材の活用促進に関する協定」を締結した自治体から産出された木材(協定木材)の使用を促しています。この度、新たに3自治体と協定を締結するにあたり、次のとおり調印式を開催します。

調印式概要

日時

11月6日(水曜)午前11時から午前11時30分まで

会場

港区役所4階庁議室(港区芝公園1-5-25)

内容

午前11時00分 開会
午前11時20分 協定調印
午前11時25分 記念撮影

出席者

渡辺 英子(わたなべ えいこ) 山梨県北杜市長
望月 幹也(もちづき みきや) 山梨県身延町長
読谷山 洋司(よみやま ようじ) 宮崎県延岡市長
武井 雅昭(たけい まさあき) 港区長

「みなとモデル二酸化炭素固定認証制度」とは

港区内で延べ床面積5,000m2以上の建築を行う建築主に、建築物への国産木材の使用を促し、その使用量に相当するCO2固定量を認証する制度(平成23年10月施行)です。

区内のCO2固定量を増やすとともに、国内の森林整備の促進と森林のCO2吸収量の増大に寄与し、地球温暖化防止に貢献することを目的としています。

本制度では、区と「間伐材を始めとした国産材の活用促進に関する協定」を締結した自治体から産出された木材(協定木材)の使用を促しています。

現在、港区は全国75自治体と協定を締結しており、今回の協定締結により、協定自治体数は78自治体となります。都市部の港区と森林資源を豊富に持つ自治体が、連携して国産木材の活用を進めることで、地球温暖化対策に取り組んでいきます。

 

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:環境リサイクル支援部環境課地球温暖化対策担当

電話番号:03-3578-2479

ファックス番号:03-3578-2489