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更新日:2019年11月8日

(仮称)港区子ども家庭総合支援センター開設に向けた講演会を開催します

脳科学から見る親子関係
~養育者の関わりが子どもの脳の発達と成長に与える影響~

子どもたちは、日々、人との関わりの中でたくさんのことを学び育っていきます。特に、養育者との関係は、子どもに大きな影響を与えます。
今回、脳神経科学(親和性社会行動)が専門であり、理化学研究所の親和性社会行動研究チームのチームリーダーである黒田公美先生にお越しいただき、脳科学の視点から子どもの成長について、ご講演いただきます。
また、本年6月に「児童虐待の防止等に関する法律」が改正され、児童のしつけに際して体罰を禁止することが定められました。虐待防止の視点でのご説明もいただきます。

講演会の概要

日時

11月15日(金曜日)午後2時~4時(予定)

会場

慶應義塾大学 薬学部 マルチメディア講堂(港区芝公園1-5-30 1号館)

対象

どなたでも

人数

150人(申込順)

申込

電話で、参加者の氏名・住所・電話番号を、11月12日(火曜日)までに、みなとコール(午前9時(初日は午後3時)~午後5時受付)へ。
TEL:5472-3710
※個人情報は、本事業のために利用し、他の目的には使用しません。

講師 黒田 公美さん

理化学研究所 脳神経科学研究センター 親和性社会行動研究チーム チームリーダー

2008年から理化学研究所で研究室を主宰。2015年から現職。専門は脳神経科学(親和性社会行動)。子どもの虐待に関わる社会や家庭の問題を解決するためのプロジェクトや、親子の支援に役立つ科学的知見を提供するための研究活動を実施。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:子ども家庭支援部子ども家庭課児童相談所設備準備担当

電話番号:03-3578-2162

ファックス番号:03-3578-2384