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更新日:2017年11月8日

こども療育事業

内容

発達に遅れのある、あるいはその傾向がある乳幼児、児童に対し心身の発達を促し日常生活に必要な「生きる力」の習得を目指します。さらに家庭やこどもたちが、地域において充実した日常生活を送ることができるよう支援します。

対象

  1. 個別相談・支援
    18歳未満の乳幼児及び児童(臨床心理士・言語聴覚士・理学療法士・作業療法士・社会福祉士等の専門職が発達に関する相談を受けます。)
  2. 通園事業
    0歳から就学前の乳幼児(個別支援計画に基づき個別・小集団で日常生活の自立と社会生活への広がりを目指し療育を行います)
  3. 在宅訪問事業
    0歳から就学前の乳幼児(継続的に通園するのが難しいお子さんに、ご家庭に訪問し療育を提供します。)
  4. 重症心身障害児通園事業
    0歳から就学前の乳幼児。医療的ケアが必要等で他の施設に通園できないお子さん
  5. 学齢児グループ
    小学生の児童(地域での日常生活の充実のため、レクリエーションなどの余暇活動を行います)
  6. 就園児グループ
    幼稚園・保育園に在籍している 3 歳児~ 5 歳児(幼稚園・保育園及び家庭での安定した生活と、物事に取り組む力の習得に向け小集団での活動を行います。並行して保護者グループを行います。)
  7. おもちや図書館
    発達の遅れのあるお子さんと保護者(おもちゃや保護者向けの貸し出し図書があります。)

窓口・お問い合わせ

障害保健福祉センター こども療育パオ
電話:03-5439-8055
ファックス:03-5439-8069

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口