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更新日:2022年5月23日

公の施設の貸室使用料について

新型コロナウイルス感染症の感染防止対策として、区の施設における貸室は、「大声ありの事業」については利用定員の50%以内、「大声なしの事業」については利用定員の100%までの利用となります。

貸室使用料については、定員の50%以下で利用する団体及び感染防止のため自主的に定員の50%以下の人数で利用する団体に対しては、引き続き、減額対応とし、大声なしの事業による利用で、定員の50%を超える人数で利用をする団体については、通常の使用料をいただきます。

  利用定員50%以下の人数での利用 利用定員50%超の人数での利用
使用料 減額あり 通常の使用料(減額なし)
利用目的 ・大声なしの事業(自主的に50%以下の定員で利用する場合も含む)
・大声ありの事業
・大声なしの事業
(大声が想定される事業は利用不可)

 

期間

当分の間

減額内容(利用定員50%以下の人数での利用)

各施設の利用登録団体(区外事業者、官公署、公益法人を除く)が利用する貸室使用料を半額とします。

既に貸室の使用料を半額に減額している団体については4分の1に減額(100円未満切り捨て)とします。

※個人使用料、付帯設備使用料は現行どおりの料金とします。

※算出した減額後の使用料が100円未満となる場合、当該使用料は50円とします。

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お問い合わせ

所属課室:企画経営部企画課企画担当

電話番号:03-3578-2528