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更新日:2018年3月11日

広報みなと2018年3月11日号
震災時に自宅でけがをしない住まいをつくりましょう

家具の転倒防止対策は、自宅でけがをしないために必要不可欠です。また、対策を行うことで、不慣れな避難所ではなく、住み慣れた自宅で生活を続けることができます。次の方法を参考に、今から自宅の住まい環境を見直しましょう。

家具の数を減らす、増やさない

家具が多ければ多い程、地震発生時の転倒等による危険は大きくなります。不要な家具は減らす(リサイクルする)、今後増やさない等の対策をしましょう。

家具の配置を工夫する

たんす等を普段寝ている場所に倒れてこない向きに配置する、2段式の戸棚を1段にして家具自体の高さを低くする等の工夫をしましょう。

家具を固定する

固定器具の中には、ねじ止めタイプのものの他、壁や家具を傷つけなくても転倒防止の効果が得られるつっぱり棒型やマット式等のものがあります。区の助成制度を活用する等して、より強固な対策に取り組みましょう。

防災課(区役所5階)および各総合支所協働推進課窓口では、さまざまなパンフレットを配布しています。室内の安全対策を見直す際にご活用ください。

問い合わせ

  • 防災課地域防災支援係
    電話:03-3578-2518

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:企画経営部区長室広報係

電話番号:03-3578-2036