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更新日:2018年6月11日

広報みなと2018年6月11日号 
高齢者サービス特集号
高齢者福祉サービスを拡充しました

平成30年度から、高齢者のニーズや実状を捉えた高齢者の支援や、地域で支え合いながら安心して暮らせる共生社会をめざした認知症の徘徊(はいかい)探索を支援するため、新たな事業を開始しました。

高齢者日常生活用具給付事業

給付種目と対象者

  給付種目 対象者(全てに当てはまる人) 給付条件
歩行補助用具
  • シルバーカー
(どちらか)

 

  • 65歳以上の区民で、歩行補助用具を使用することで歩行の安定を図ることができる人
  • 在宅で生活している人
  • 介護保険のサービスで歩行補助用具の貸与を受けていない人
  • 要支援認定を受けている人は、この事業で給付を受けることがケアプランに明記されている必要があります。
  • 要介護認定を受けている人は、原則この事業の対象外です。 ※介護保険サービスの歩行補助用具の貸与では対応できない身体状態の場合のみ、対象となる場合があります。
入浴補助用具
  • 浴室用滑り止めマット
  • 65歳以上の区民で、入浴補助用具を使用することで自力での入浴を安全に行うことができる人
  • 在宅で生活している人

 

  • 入浴用椅子
  • 浴槽内椅子
(どちらか)
要支援認定、または要介護認定を受けている人は、この事業の対象外です。

自己負担額

介護保険サービス利用時の自己負担額に準じて決定します。生活保護受給者は減免となります。

給付方法

区が協定を結んでいる福祉用具事業者の福祉用具専門相談員による事前調査を受け、安全性と効果性を確認した上で、区があらかじめ指定した品物を給付します。

申し込み先

各高齢者相談センター、各総合支所区民課保健福祉係

港区認知症高齢者等おかえりサポート事業

対象者

次のいずれかに該当し、迎えにいくことができる介護人等がいる人

  • 65歳以上の区民で認知症により徘徊(はいかい)の恐れがある人
  • 65歳未満の区民であっても若年性認知症等により徘徊の恐れがあるとして区長が認める人

おかえりサポートの流れ

(1)登録者に、登録番号が入ったキーホルダーとアイロンシールを配付し、衣類や持ち物につけます。
(2)登録者が発見された場合に、発見者がコールセンターへ登録番号を伝えます。
(3)コールセンターで、登録番号から身元を確認し、緊急連絡先に連絡します。


登録番号が入ったキーホルダー

自己負担

なし

申し込み先

各高齢者相談センター、各総合支所区民課保健福祉係

問い合わせ

  • 高齢者支援課在宅支援係
    電話:03-3578-2400から2406 ファックス:03-3578-2419

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:保健福祉支援部高齢者支援課高齢者福祉係

電話番号:03-3578-2391