• サイトマップ
  • 携帯サイト
  • English
  • 中文
  • 한글

文字の大きさ・色合い変更

  • 音声読み上げ
  • ふりがな表示

お問い合わせ・ご意見 inquiry/Opinion

  • トップページ
  • 暮らし・手続き
  • 防災・生活安全
  • 健康・福祉
  • 子ども・家庭・教育
  • 環境・まちづくり
  • 産業・文化・観光
  • 区政情報
  • 子ども・子育て
  • 高齢者・介護
  • 障害者

マイページ

使い方

あなたの好きなページが登録できます

マイページの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

更新日:2018年6月11日

広報みなと2018年6月11日号
夏場の食中毒に注意しましょう

気温や湿度が上がると、細菌が増えやすくなり、食中毒が発生する危険性が高まります。食品の衛生的な取り扱いを心掛け、食中毒予防の三原則を守り、夏場の時期を健康に乗り切りましょう。

“食中毒”

食中毒予防の三原則

つけない

手洗いと調理器具の洗浄をしっかり行いましょう

手洗いは「ゆっくり・30秒間」を目標に行い、汚れを確実に落としましょう。また、肉等を切った後の包丁やまな板には細菌が多く付着しています。使用後はよく洗浄し、乾燥させるようにしましょう。

ふやさない

食材はよく冷やして保管しましょう

期限の早いものから食材を使い、冷蔵庫の整理整頓に努めましょう。冷蔵庫の温度は10度以下、冷凍庫の温度はマイナス18度以下を目安に温度管理を行いましょう。

やっつける

食材はよく加熱して食べましょう

食中毒の原因となる細菌やウイルスの多くは熱に弱く、加熱調理をすることで死滅します。食品を加熱する際には、中心温度75度で、1分間以上を目安にしっかり加熱しましょう。

鶏肉を生のまま食べるのはやめましょう

生の状態の鶏肉はカンピロバクター等の食中毒菌の汚染率が高く、新鮮な鶏肉でも食中毒菌に汚染されています。鶏刺し、鶏たたき、鶏わさ等による食中毒は毎年多く発生しています。鶏肉はよく加熱をしてから食べるようにしましょう。

問い合わせ

  • みなと保健所生活衛生課食品安全推進担当
    電話:03-6400-0047

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:企画経営部区長室広報係

電話番号:03-3578-2036