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更新日:2018年6月21日

広報みなと2018年6月21日号
障害者サービス特集号
障害基礎年金

初診日が厚生年金・共済組合加入中の場合は、基礎年金に加えて(2級未満の場合も)障害厚生年金等が支給されます。

受給要件(1から3の条件の全てに該当する人)

年金額

支給月

相談窓口

1  障害の原因となった病気やけがの初診日(※1)が次のいずれかの間にあること
  • 国民年金加入期間、厚生年金または共済組合加入期間
  • 20歳前または国内に住んでいる60歳以上65歳未満の人で年金制度に加入していない期間

1級 97万4,125円
2級 77万9,300円


障害基礎年金の受給権者が受給権を得たときや、受給権を得たあと、その人によって生計を維持されている18歳までの子(障害等級1級から2級の障害がある場合は20歳未満)がいるときは、次の額が加算されます。


1人目、2人目

各22万4,300円

3人目以降の子

各7万4,800円

偶数月に前の2カ月分が支給されます。 初診日が

(1)国民年金加入中、20歳到達日前の未加入時、国民年金をやめた60歳以降65歳到達の前日まで、初診日が昭和36年3月以前の人

国保年金課国民年金係

電話:(代表)03-3578-2111

(内線2662から2666)

 

(2)厚生年金加入中、国民年金の第3号被保険者の人
港年金事務所

電話:03-5401-3211

(共済組合等に加入していた人は共済組合)

2  障害の状態が、障害認定日(※2)または20歳に達したときに、障害等級表に定める1級または2級に該当していること
(障害認定日に障害の状態が軽くても、その後重くなったときは障害基礎年金を受け取ることができる場合があります)

1級 97万4,125円
2級 77万9,300円


障害基礎年金の受給権者が受給権を得たときや、受給権を得たあと、その人によって生計を維持されている18歳までの子(障害等級1級から2級の障害がある場合は20歳未満)がいるときは、次の額が加算されます。


1人目、2人目

各22万4,300円

3人目以降の子

各7万4,800円

偶数月に前の2カ月分が支給されます。 初診日が

(1)国民年金加入中、20歳到達日前の未加入時、国民年金をやめた60歳以降65歳到達の前日まで、初診日が昭和36年3月以前の人

国保年金課国民年金係

電話:(代表)03-3578-2111

(内線2662から2666)

 

(2)厚生年金加入中、国民年金の第3号被保険者の人
港年金事務所

電話:03-5401-3211

(共済組合等に加入していた人は共済組合)

3  保険料の納付要件(※3)を満たしていること
20歳前の年金制度に加入していない期間に初診日がある場合は納付要件は不要です。

1級 97万4,125円
2級 77万9,300円


障害基礎年金の受給権者が受給権を得たときや、受給権を得たあと、その人によって生計を維持されている18歳までの子(障害等級1級から2級の障害がある場合は20歳未満)がいるときは、次の額が加算されます。


1人目、2人目

各22万4,300円

3人目以降の子

各7万4,800円

偶数月に前の2カ月分が支給されます。 初診日が

(1)国民年金加入中、20歳到達日前の未加入時、国民年金をやめた60歳以降65歳到達の前日まで、初診日が昭和36年3月以前の人

国保年金課国民年金係

電話:(代表)03-3578-2111

(内線2662から2666)

 

(2)厚生年金加入中、国民年金の第3号被保険者の人
港年金事務所

電話:03-5401-3211

(共済組合等に加入していた人は共済組合)

※1 障害の原因となった病気やけがについて、初めて医師等の診療を受けた日をいいます。同一の病気やけがで転医があった場合は、一番初めに医師等の診療を受けた日が初診日となります。

※2 障害の状態を定める日のことで、その障害の原因となった病気やけがについての初診日から1年6カ月を過ぎた日、または1年6カ月以内にその病気やけがが治った場合(症状が固定した場合)はその日をいいます。

※3 初診日の属する月の前々月までに、年金加入期間全体の3分の2以上の納付または免除等の期間があること。または平成38年3月31日までは初診日の属する月の前々月までの1年間に滞納がないこと

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:保健福祉支援部障害者福祉課障害者福祉係

電話番号:03-3578-2386

ファックス番号:03-3578-2678