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更新日:2018年7月1日

広報みなと2018年7月1日号
落書きのない安全・安心な港区にしましょう

六本木西公園

地域と協働した落書き消去活動

皆さんは、区内の建物や看板等にスプレー等でかかれた落書きを見て、美観を損ねていると感じながらも自分にはあまり関係がないと見過ごしていませんか。
ごく一部には、落書きを自己表現の方法や文化としてとらえている人もいるようですが、落書きは、人の資産である建物等の価値を損なう明確な犯罪(刑法第261条「器物損壊罪」)です。また、落書きは放置されていると、来街者の不安感を増すばかりか、「この地域の人々は防犯に対する意識が低く犯罪をしても通報されない」という誤った印象を与え、新たな犯罪を誘発する恐れさえあります。
区は、落書きのない安全で安心なまちをめざし、平成29年度から新たに消去剤の貸与、塗装専門事業者の派遣等の落書き消去支援制度を開始し、取り組みを強化していますが、区内にはいまだに多くの落書きが存在しています。
そこで区は7月に、委託事業者による落書きの調査を行うとともに、区内警察署、民間事業者と協力し、区内の落書きの実態把握を進めます。
皆さんも、改めて「落書きは放置してはならない」ということを意識していただくとともに、落書きを発見したときは、区にご連絡ください。
なお、把握した落書きは、地域団体の皆さんと協働した落書き消去活動等により、順次消去するよう取り組んでいきます。

港区落書き調査員

7月中に、「港区落書き調査員」が区内を巡回します。調査員は区内の落書きの実態を把握するため、写真を撮影したり、落書きされた建物等の持ち主や管理者の情報等を記録したりします。ご理解お願いします。

※調査員は区の委託事業者で、腕章を着用し、身分証を携帯しています。
※悪天候等により予定を変更し、8月以降にも調査を実施する可能性があります。

問い合わせ

  • 防災課生活安全推進担当
    電話:03-3578-2199

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:企画経営部区長室広報係

電話番号:03-3578-2036