• サイトマップ
  • 携帯サイト
  • English
  • 中文
  • 한글

文字の大きさ・色合い変更

  • 音声読み上げ
  • ふりがな表示

お問い合わせ・ご意見 inquiry/Opinion

  • トップページ
  • 暮らし・手続き
  • 防災・生活安全
  • 健康・福祉
  • 子ども・家庭・教育
  • 環境・まちづくり
  • 産業・文化・観光
  • 区政情報
  • 子ども・子育て
  • 高齢者・介護
  • 障害者

現在のページ:トップページ > 区政情報 > 各種広報媒体・報道資料 > 広報紙 > 広報みなと > 広報みなと2018年 > 広報みなと2018年9月 > 広報みなと2018年9月1日号 トップページ > 広報みなと2018年9月1日号 子ども医療費助成制度 新しい子ども医療証を送付します

マイページ

使い方

あなたの好きなページが登録できます

マイページの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

更新日:2018年9月1日

広報みなと2018年9月1日号
子育て・子ども関連情報
子ども医療費助成制度 新しい子ども医療証を送付します

子ども医療証をお持ちの人に、10月から使用する新しい子ども医療証を、青色の封筒で9月中旬に送付します(新しい子ども医療証は若草色です)。 10月になっても新しい子ども医療証が届かない人はご連絡ください。

子ども医療費助成制度とは

中学生(15歳に達する日以後の最初の3月31日)までの子どもが健康保険による診療・調剤を受けたときに、 医療費の自己負担分が助成される制度です。ただし、健康保険が適用されない場合は助成の対象になりません。

子ども医療証の交付を受けるには

出産や転入をした場合は、子どもの健康保険証を持参の上、各総合支所区民課保健福祉係に申請してください。次の要件に該当している人が申請できます。
(1)保護者と子どもが区内に住民登録があり、住んでいること
(2)子どもが日本の健康保険に加入していること

子ども医療証の使い方

医療機関の窓口に健康保険証と子ども医療証を提示すると、自己負担分がなく診療・調剤が受けられます。

子ども医療証を使わずに医療機関を受診した場合

子ども医療証を忘れて医療機関を受診した場合や、都外で受診した場合は、医療機関窓口で自己負担分を支払った後、 6カ月以内に子ども医療助成費支給申請書に領収書原本を添えて次のいずれかの方法で申請してください。後日、子ども医療証に記載された保護者の口座に振り込みます。
(1)郵送で、子ども家庭課子ども給付係へ。
(2)直接、各総合支所区民課保健福祉係へ。

届け出が必要なとき

次のいずれかに該当する場合は、各総合支所区民課保健福祉係に届け出をしてください。
(1)住所、氏名、加入保険を変更したとき
(2)離婚等により保護者が変更になったとき
(3)転出や生活保護を受給するため、子ども医療証を返却するとき
(4)子ども医療証をなくしたとき

問い合わせ

子ども家庭課子ども給付係
電話:03-3578-2430

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:企画経営部区長室広報係

電話番号:03-3578-2036