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更新日:2018年9月11日

広報みなと2018年9月11日号
シリーズ記事
みんなと安心コラム 176

救急医療について考えましょう

9月9日は「救急の日」でした。また、9月9日から15日は「救急医療週間」です。これらは、救急医療および救急業務に対する国民の正しい理解と認識を深め、救急医療関係者の意識の高揚を図ることを目的に定められています。

病院か救急車で迷ったら♯7119へ

日常生活の中で、突然病気やけがに見舞われることはそう頻繁に起こることではないでしょう。そのため、いざそのような状況になると気が動転してしまうこともあります。救急車を呼んだ方がいいのか、それとも自力で病院に行った方がいいのか分からず、迷ってしまうこともあるでしょう。そのようなときは、「東京消防庁救急相談センター」に相談してみましょう。

携帯電話・PHS・プッシュ回線から利用可

電話:♯7119

携帯電話・PHS・プッシュ回線以外の電話を使用しているまたはつながらない場合

電話:03-3212-2323

東京消防庁救急相談センターでは、症状に基づく緊急性の有無や受診の必要性等に関して、医師・看護師・救急隊経験者等の職員からなる相談医療チームが、24時間・年中無休でアドバイスする等の対応をしてくれます。
まだまだ熱中症や水の事故に警戒が必要です。誰にでも救急という場面に接する機会はありえます。このような手段も知っておき、「いざ」というときに備えましょう。

問い合わせ

  • 防災課生活安全推進担当
    電話:03-3578-2270

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:企画経営部区長室広報係

電話番号:03-3578-2036