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更新日:2019年6月1日

広報みなと2019年6月1日号
障害者関連情報
障害保健福祉センター相談事業の利用案内

障害保健福祉センターでは障害のある人やその家族が、安心して生活できるよう、各種相談をお受けしています。

相談事業

相談支援(「なんでも相談」)

生活に関する相談、医療・保健・健康管理・介護・人間関係・就労、余暇活用や社会参加等に関する相談や各種福祉サービスの利用についての相談等を受け付け、一緒に問題解決に向けて対応し、支援します。

専門相談

区民で、身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳のいずれかをお持ちの人およびその家族、障害者総合支援法に指定された難病等にり患している人およびその家族を対象に、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、栄養士、看護師等の専門スタッフが次のような相談を受けます。なお、訪問による相談もできます。

(1)補装具(車いす、座位保持装置等)の製作や日常生活用具の選定にかかわる相談
(2)リハビリ相談、学校生活や活動参加に関する相談
(3)生活環境を整えるために必要な住宅設備改善に関する相談
(4)家族や支援者(施設職員や事業所等の職員)に対する支援方法の相談
(5)食生活に関する栄養管理や介護食、治療食等の相談や健康相談

専門医相談(予約制)

障害のある人が、より健康に生活するため、本人やその家族に対し、整形外科、内科、精神神経科、眼科、耳鼻咽喉科の専門医が相談を受けます。日時について詳しくは、お問い合わせください。

計画相談支援

自立した地域生活を支え、希望する生活を実現するために、生活の中で抱える課題の解決や適切なサービス利用に向けて支援します。

対象者

障害福祉サービス、障害児通所支援を利用する人

支援内容

相談支援専門員が「サービス等利用計画」「障害児支援利用計画」を作成します。

障害保健福祉センター「こども療育パオ」

こども療育パオでは、18歳未満の児童で、歩き始めが遅い、友達と上手に関われない等の心身の発達に関する相談をお受けしています。また就学前のお子さんを対象に、早期療育を通して心身の発達を促し、日常生活に必要な力の習得ができるように支援をしています。

通園事業

(1)指定日クラス(0歳児から2歳児)

保護者と一緒に通います。月齢に応じた小集団での活動において、子どもの発達に合わせた工夫をし、保護者と一緒に楽しめる遊びをします。また、日常生活を過ごしやすくし、身の周りのことが自分でできるように支援します。

通園日

週2回

とき

午前9時35分から正午

(2)日々クラス(3歳児から5歳児)

保護者から離れ、小集団での活動から友達や大人とのやり取りを学び、また、さまざまな遊びを体験し、社会経験を広げ、基本的な生活習慣を身に付けます。

通園日

週5回(月曜から金曜)

とき

午前9時35分から午後2時

在宅訪問事業

子どもの状態により来所できない場合に、専門職員が家庭を訪問し、家庭や地域での生活が充実するよう、実際の家庭生活場面での健康維持と日常生活の支援を行います。

重症心身障害児通園事業(0歳児から5歳児)

心身に重度の障害があり、地域の障害児施設等への通所が困難な子どもが、体調を維持し、生活リズムをつくることで家庭や地域の中で楽しく豊かに過ごせるよう支援します。

また、医療的ケアが必要な子どもの支援も行います。

個別相談・個別支援

子どもの状況により、専門職員が保護者の相談に応じながら必要な支援を行います。就学前のお子さんが対象です。

就園児グループ

こども療育パオを利用したことのある、保育園や幼稚園に通っている3歳児から5歳児を対象としたグループ活動です。

学齢児グループ

心身に障害のある、またはその傾向がある小学生に対し、地域での日常生活の充実と自立に向け、創作やレクリエーション等のグループ活動を行います。

おもちゃ図書館

心身に障害のある乳幼児と保護者が親子で来館し、興味があるおもちゃで一緒に遊んだり、そのおもちゃを借りて家で継続的に遊ぶことにより、家庭での遊びの充実を図ります。

問い合わせ

相談事業について

  • 障害保健福祉センター
    電話:03-5439-8053
    電話:03-5439-2511
    ファックス:03-5439-2514

障害保健福祉センターこども療育パオについて

  • 障害保健福祉センターこども療育パオ
    電話:03-5439-8055
    ファックス:03-5439-8069

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:企画経営部区長室広報係

電話番号:03-3578-2036

ファックス番号:03-3578-2034