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更新日:2019年6月11日

広報みなと6月11日
高齢者サービス特集号
熱中症を予防しましょう

近年、夏の猛暑による熱中症被害(死亡を含む)が多数報告されています。

熱中症患者の4割は高齢者といわれています。高齢者は次のような理由から特に注意が必要です。

体内の水分が不足しがちです

高齢者は若年者よりも体内の水分量が少ない上、体の老廃物を排出する際にたくさんの尿を必要とします。

暑さに対する感覚機能が低下します

加齢により、のどの渇きに対する感覚が鈍くなります。

暑さに対する体温の調節機能が低下します

高齢者は体に熱がたまりやすく、暑いときには若年者よりも循環器系への負担が大きくなります。

熱中症予防のポイント(チェックリスト)

熱中症にならないために、次の点に気を付けましょう。

水分をよくとりましょう

  • のどが渇く前に水分補給を。
  • 朝起きたとき、夜寝る前、入浴の前等に水分補給を。

エアコン・扇風機を上手に使いましょう

  • 無理に我慢せず、エアコンや扇風機を上手に使用することも大切です。
  • 就寝時は室内を閉め切ってしまうため、特に注意が必要です。

暑さ対策を心がけましょう

  • 食事はしっかり取りましょう。
  • 暑さを避けるための服装を選びましょう。

熱中症かなと思ったら

涼しい場所に移動し、水分を補給してください。体調がすぐれない場合は、早めに医療機関に行きましょう。

問い合わせ

  • 高齢者支援課在宅支援係
    電話:03-3578-2406

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:保健福祉支援部高齢者支援課高齢者福祉係

電話番号:03-3578-2391

ファックス番号:03-3578-2419