• サイトマップ
  • 携帯サイト
  • English
  • 中文
  • 한글

文字の大きさ・色合い変更

  • 音声読み上げ
  • ふりがな表示

お問い合わせ・ご意見 inquiry/Opinion

  • トップページ
  • 暮らし・手続き
  • 防災・生活安全
  • 健康・福祉
  • 子ども・家庭・教育
  • 環境・まちづくり
  • 産業・文化・観光
  • 区政情報
  • 子ども・子育て
  • 高齢者・介護
  • 障害者

マイページ

使い方

あなたの好きなページが登録できます

マイページの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

ここから本文です。

更新日:2019年6月11日

広報みなと6月11日号
熱中症を予防しましょう

例年、梅雨が明けると熱中症の患者が増加し、7月から8月頃にかけてピークを迎えます。予防を心掛け、急に暑くなる日や、気温が高い日・風が弱い日・湿度が高い日には注意しましょう。

晴れた日は地面に近いほど気温が高くなるため、車いすの人、乳幼児、ペットは特に注意が必要です。熱中症は屋外だけでなく、室内でも多く発生します。

熱中症にならないために

  • 屋外では、帽子や日傘を使用し、日差しを避けましょう
  • 白っぽい服や体を締め付けない服を着用しましょう
  • 屋内では、エアコン・扇風機を上手に利用しましょう
  • 水分と塩分をこまめに補給しましょう(持病のある人は、水分補給の方法を主治医に相談しましょう)
  • 日頃からバランスよく食事をし、定期的な運動を行って、汗をかきやすい体づくりをしましょう

熱中症の症状とは

軽度

  • 手足のしびれ
  • めまい
  • 立ちくらみ
  • 筋肉のこむら返り
  • 気分が悪い
  • ボーっとする

中度

  • 頭痛
  • 吐き気
  • 嘔吐
  • 倦怠感
  • 意識が何となくおかしい

重度

  • けいれん
  • 体が熱い
  • 意識がない
  • 返事がおかしい

熱中症の対処法

すぐに涼しい場所へ移って、冷たい水分と塩分を補給し、体を冷やしてください。軽度でも誰かがそばで見守り、改善しない場合や中度以上の症状の場合は、医療機関への受診が必要です。自力で医療機関に行けない場合は、ためらわずに救急車(119番)を呼びましょう。

環境省 熱中症予防情報サイト

暑さ指数の予測値、個人向けのメール配信サービス等、熱中症予防に役立つ情報が掲載されています。

環境省 熱中症予防情報サイト(外部サイトへリンク)

開設・提供期間

10月14日(月曜・祝日)まで

二次元コード

携帯電話

スマートフォン

メール配信サービス 熱中症予防情報メール

携帯電話
スマートフォン

 

問い合わせ

  • 環境課環境政策係
    電話:03-3578-2506
  • みなと保健所健康推進課健康づくり係
    電話:03-6400-0083

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:企画経営部区長室広報係

電話番号:03-3578-2036

ファックス番号:03-3578-2034