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更新日:2016年3月15日

世界のティータイム13 イラン

イランには「チャイハーネ」というお茶を飲むための場所があります。チャイは「お茶」、ハーネは「家」を意味しています。いまでは伝統的な形を残すものは少なくなったそうですが、イラン大使公邸内の喫茶室にはその様子が再現されています。ペルシャじゅうたんが敷かれ、サモワールの置かれた優雅な雰囲気の中、バハ−レ・アブドッラヒヤーン大使夫人に伺いました。

イランには「チャイハーネ」というお茶を飲むための場所があります。チャイは「お茶」、ハーネは「家」を意味しています。いまでは伝統的な形を残すものは少なくなったそうですが、イラン大使公邸内の喫茶室にはその様子が再現されています。ペルシャじゅうたんが敷かれ、サモワールの置かれた優雅な雰囲気の中、バハ−レ・アブドッラヒヤーン大使夫人に伺いました。

お茶菓子は甘味が強く、サフランなどの香りがアクセントになっています。大使夫人のお気に入りは、バーグラバーというひし形のお菓子だそうです。

大使公邸内にあるチャイハーネ

味、形ともバリエーション豊かなイランのお茶菓子。ひし形のバーグラバーは小麦粉とピスタチオ、サフラン、アーモンドでつくられている。

バハーレ・アブドッラヒヤーン大使夫人

  • この情報は、平成21年(2009年)6月1日号の広報みなとに掲載されました。現在と異なる場合がありますので、ご了承ください。

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