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更新日:2020年7月3日

老人性白内障特殊眼鏡等費用助成

老人性白内障の治療のため水晶体摘出手術を受けたあと、眼内レンズを挿入できない人で特殊眼鏡等を必要とする人にその購入費用の一部を助成します。
(手術後に使用する特殊老眼鏡1個または、コンタクトレンズ1眼につき1枚に要する費用)

対象

1から3の要件をすべて満たす人

  1. 老人性白内障で水晶体摘出手術後、眼内レンズが挿入できない人。(眼内レンズを挿入している人は対象になりません。
  2. 医療保険に加入していること。
  3. 手術の日から引続き港区に住所がある人。
    (手術後1年以内に申請手続してください。)

助成額

特殊眼鏡(眼鏡1個につき)40,000円

コンタクトレンズ(レンズ1枚につき)25,000円

申請先

  • 各総合支所区民課窓口サービス係(芝地区総合支所は相談担当)
  • 台場分室
  • 国保年金課高齢者医療係

窓口申請の際に必要なもの

老人性白内障で水晶体摘出手術後、眼内レンズを挿入していないことを証明する書類、購入した眼鏡・コンタクトレンズの領収書、健康保険証、本人名義の銀行口座が確認できるもの、申請者の認印

届出期間

手術後1年以内

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:保健福祉支援部国保年金課高齢者医療係

電話番号:03-3578-2111(内線:2654~2659)

ファックス番号:03-3578-2669