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更新日:2016年8月10日

スケアード・ストレイト交通安全教室の実施報告について

平成28年7月20日(水曜日)に港区立高陵中学校において中学生・小学生を対象にスケアード・ストレイト方式(※1)を活用した交通安全教室を実施しました。

 

当日は、高陵中学校の全校生徒に加え、笄小学校6年生の生徒も参加しました。警察官による賠償責任、自転車利用安全五則(※2)の説明や、プロのスタントマンによる車と自転車の衝突実験等の実演を通して、正しい自転車の乗り方や、ルール違反の危険性について学びました。

 

scared1

賠償責任や自転車利用安全五則を説明する警察官の様子

 

scared2

プロのスタントマンが走行中の車と衝突した瞬間

※1スケアード・ストレイト方式とは

直訳すると「恐怖を直視する」ということです。プロのスタントマンの実演により、参加者の目の前で車と自転車の衝突実験を行い、参加者に恐怖を感じさせることで交通ルールを遵守させることを目的とした教育手法のこと。

 

※2自転車利用安全五則とは

1.自転車は、車道が原則、歩道が例外

2.車道は左側を通行

3.歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行

4.安全ルールを守る(飲酒運転、二人乗り、並進の禁止、夜間はライトを点灯、交差点での信号遵守と一時停止・安全確認)

5.子どもはヘルメットを着用

 

スケアード・ストレートによる自転車交通安全教室

実施日

平成28年7月20日(水曜日)

開催場所

港区立高陵中学校(港区西麻布4-14-8)

参加者

高陵中学校(187名)

笄小学校(64名)

主催

麻布警察署・港区役所

 

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:街づくり支援部地域交通課地域交通係

電話番号:03-3578-2278

ファックス番号:03-3578-2369