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更新日:2019年4月5日

港区教職員の働き方改革実施計画

新学習指導要領を円滑に実施し、「夢と生きがいをもち、自ら学び、考え、行動し、未来を創造する子ども」を育み、教職員が健康で充実して働き続けることができるよう、「港区教職員の働き方改革検討委員会」をはじめ、学校や保護者、地域の各々の立場からのご意見や全教職員を対象とした「アンケート調査結果」をもとに、「港区教職員の働き方改革実施計画」を策定しました。

港区教職員の働き方改革実施計画とは

計画の期間

平成30(2018)年度から令和2(2020)年度までの3年間とします。

取組目標

(1)週当たりの在校時間が60時間を超える(月当たりの時間外労働がおおむね80時間となる状態)教員をゼロにします。

(2)教職員の「幼稚園・学校内でこれまでより働き方改革が組織的・計画的に推進されていると感じる」割合を70%以上にします(平成30(2018)年7月時点30.3%)。

(3)教職員の「仕事と生活(趣味・家庭生活・余暇など)のバランスがとれていると感じる」割合を70%以上にします(平成30(2018)年7月時点45.9%)。

実施計画の方向性

施策1 在校時間の適切な把握による勤務時間管理の徹底及び意識改革の推進

施策2 教職員の業務の見直しと業務改善の推進

施策3 幼稚園・学校と保護者・地域との連携・協働体制の確保

施策4 部活動の負担を軽減

施策5 ワーク・ライフ・バランスの実現に向けた環境整備

 

詳しくは、「港区教職員の働き方改革実施計画」の本編または概要版をご覧ください。

「港区教職員の働き方改革実施計画」のPDFファイルは以下からダウンロードできます。

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:教育委員会事務局教育推進部教育長室教職員支援係

電話番号:03-3578-2715

ファックス番号:03-3578-2759