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更新日:2022年11月16日

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)

接種証明書(ワクチンパスポート)をその場で発行しています(令和4年7月20日(水)開始)

令和4年7月20日(水)から、港区新型コロナワクチン接種センターでワクチン接種した港区民を対象に、希望者には接種後にその場で紙の接種証明書(ワクチンパスポート)を発行しています。

紙の接種証明書の発行に必要なもの

・旅券(パスポート)

・過去にコロナウイルスワクチンを接種している場合は、その接種済証または接種記録証

※港区が発行できる接種証明書(ワクチンパスポート)は、港区が発行した接種券を使用して日本国内でワクチン接種を受けた方の接種分です。

※即時発行が可能な接種会場は、港区新型コロナワクチン接種センター(旧港勤労福祉会館)です。

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)受取窓口の変更について

令和4年8月29日(月)から、新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)の受取窓口を変更しました。

詳しくはこちらをご覧ください(新型コロナウイルスワクチン接種担当【移転】のお知らせ)

窓口申請にあたっての注意事項(令和4年10月現在)

現在、窓口申請より電子申請の方が比較的早く証明書が発行できます。電子申請の場合、申請から発行まで約7日間程度を見込んでください。あらかじめ余裕を持って発行申請をしていただくようお願いいたします。

コンビニ交付が始まりました

マイナンバーカードをお持ちの方は、一定の手続きを行うことで予防接種証明書(ワクチンパスポート)をコンビニエンスストアで交付を受けていただくことができます。詳しくは厚生労働省ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

対象者

港区が発行した接種券を使用して日本国内でワクチン接種を受けた人

※日本国外で接種を受けた接種分、日本未承認ワクチンの接種分については、ワクチンパスポートを発行できません。

接種証明書の種類

接種証明書は「海外用」と「日本国内用」の2種類があります。

接種証明書(ワクチンパスポート)申請のご案内ちらしはこちら

<日本語版>(PDF:386KB)

<英語版>(PDF:303KB)

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(海外用) ※日本国内用としても利用可能

海外渡航時などワクチンを接種したことを諸外国にて証明する必要がある方に対して発行します。

※接種証明書の提示で、あらゆる国や地域との防疫措置が緩和された状態で往来可能となるものではありません。最新の状況は、外務省ホームページ(外部サイトへリンク)で随時公表されます。

申請方法

接種証明書アプリによる電子交付

スマートフォンで、デジタル庁のホームページより接種証明書アプリをインストールの上、マイナンバーカードと旅券を使って申請する方法です。詳細はデジタル庁ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

紙の証明書の交付

郵送申請、電子申請、事前予約による港区新型コロナワクチン接種センターでの窓口申請のいずれかで受け付けています。

手続きの詳細は「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート・海外用)」をご覧ください。

 

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(国内用)

ワクチンを接種した事実を日本国内において証明する場合にのみ有効な証明書です。

申請方法

接種証明書アプリによる電子交付

スマートフォンで、デジタル庁のホームページより接種証明書アプリをインストールの上、マイナンバーカードを使って申請する方法です。詳細はデジタル庁ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

紙の証明書の交付

郵送申請、電子申請のいずれかで受け付けています。

手続きの詳細は「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート・日本国内用)」をご覧ください。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。

よくある質問入り口

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お問い合わせ

【予約受付・問合せ先】
港区新型コロナワクチン接種コールセンター

電話番号:0120-252-237(対応言語:日本語、英語、中国語、韓国語/3 Languages Available English,Chinese,Korean)

<受付時間>
平日:午前8時30分~午後8時
土曜・日曜・祝日:午前8時30分~午後5時30分