• サイトマップ
  • 携帯サイト
  • English
  • 中文
  • 한글

文字の大きさ・色合い変更

  • 音声読み上げ
  • ふりがな表示

お問い合わせ・ご意見 inquiry/Opinion

  • トップページ
  • 暮らし・手続き
  • 防災・生活安全
  • 健康・福祉
  • 子ども・家庭・教育
  • 環境・まちづくり
  • 産業・文化・観光
  • 区政情報
  • 子ども・子育て
  • 高齢者・介護
  • 障害者

現在のページ:トップページ > 産業・文化・観光 > 文化・芸術振興 > 文化プログラムの推進 > 港区文化プログラム連携事業 > 平成31(2019)年度 > 慶應義塾大学キャンパス 建築プロムナード×特別講義・見学会 国際文化会館(令和元年度港区文化プログラム連携事業)

ここから本文です。

更新日:2019年9月6日

慶應義塾大学キャンパス 建築プロムナード×特別講義・見学会 国際文化会館(令和元年度港区文化プログラム連携事業)

「慶應義塾三田キャンパス 建築プロムナード」と「特別講義・見学会 国際文化会館」のご案内です!

どなたでも参加できますので、建築や文化資源に興味のある方はぜひお越しください。

慶應義塾三田キャンパス 建築プロムナード-建築特別公開日

慶應義塾三田キャンパス 建築プロムナードのチラシ(PDF:599KB)

2年間の保存修理工事を終えた図書館旧館、演説館、旧ノグチ・ルームなど、慶應義塾の建築を公開します。

建築プロムナード(公開建築物の見学)

公開対象となっている建築物を自由に見学できます。

慶應義塾大学三田キャンパスの配布場所で、「建築マップ」を入手してください。

日時 令和元年10月3日(木曜日)・10月5日(土曜日) 各日10時から17時

場所 慶應義塾大学三田キャンパス(港区三田2-15-45)

対象 どなたでも

費用 無料

申込 不要。当日直接会場へ。※建築ガイドツアーは申込みが必要です。

※内容に関する詳細は、慶應義塾三田キャンパス 建築プロムナードのチラシ(PDF:599KB)又は慶應義塾大学アート・センターのホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

建築ガイドツアー

慶應義塾大学アート・センター学芸員の解説付きで学内の建築を巡ります。

日時 令和元年10月3日(木曜日)・10月5日(土曜日) 各日10時30分から12時

場所 慶應義塾大学三田キャンパス(港区三田2-15-45)

対象 どなたでも

費用 無料

定員 各回20名(応募多数の場合は抽選)

申込 令和元年9月21日(土曜日)までお申し込みフォーム(外部サイトへリンク)からお申し込みください。

※建築プロムナード(公開建築物の見学)には、事前申込みは必要ありません。

特別講義・見学会 国際文化会館と3人の建築家たち

特別講義・見学会 国際文化会館と3人の建築家たちのチラシ(PDF:888KB)

モダニズム建築の領域で数多くの著作をもち、さまざまな建築展の企画に携わる松隈洋氏による特別講義とガイドツアーを通して、国際文化会館の建築について学ぶことができます。

開催概要

日時 令和元年10月3日(木曜日) 14時から17時

場所 国際文化会館(港区六本木5-11-16)

対象 どなたでも

費用 無料

定員 各回30名(応募多数の場合は抽選)

申込 令和元年9月17日(火曜日)までお申し込みフォーム(外部サイトへリンク)からお申し込みください。

※内容に関する詳細は、特別講義・見学会 国際文化会館と3人の建築家たちのチラシ(PDF:888KB)又は慶應義塾大学アート・センターのホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

【募集は終了しました】地域文化資源再発見ワークショップ カルナラ・コレッジ(令和元年度港区文化プログラム連携事業)

地域文化資源再発見ワークショップ カルナラ・コレッジのチラシ(PDF:780KB)

文化財の活用、情報探索などを専門とする講師とともに、自らの関心を軸に情報を収集し、地域文化資源を再発見する方法を学びます。さらに、それをひとに物語として伝えるための「アイデア・ノート」を作ることを目指します。

開催概要

全4回のワークショップです。

  日時 内容 場所
1 8月23日(金曜日)

18時30分から20時30分頃まで

物語の軸を作る

慶應義塾大学三田キャンパス

(港区三田2-15-45)

2

10月11日(金曜日)

18時30分から20時30分頃まで

物語を組み立てる
3

11月29日(金曜日)

18時30分から20時30分頃まで

アイデア・ノートを作る(中間発表)
4

2020年1月24日(金曜日)

18時30分から20時30分頃まで

物語を語る(プレゼンテーション)

※内容の詳細は、地域文化資源再発見ワークショップ カルナラ・コレッジのチラシ(PDF:780KB)をご覧ください。

募集要項【募集は終了しました】

対象 港区民(区内在住・在勤・在学者)

費用 無料(交通費、フィールドワークのための費用などは自己負担となります)

定員 各回12名(応募内容に基づき抽選を行います)

受講形式 原則として、すべての回に参加すること

こんな人におすすめ!

  • 地域の文化資源や文化に関連する活動を深く知りたい人
  • ガイドやボランティアなど、みずからの活動を通じて地域の文化資源を人に伝えたい人
  • 自分と地域の文化のつながりを見出したい人

申込み【募集は終了しました】

募集要項を確認の上、7月26日(金曜日)までに、
慶應義塾大学アート・センターのホームページ(外部サイトへリンク)からお申込みください。

見学について

ワークショップの見学(定員10名予定)をご希望の方は、事前にメール(cunary@art-c.keio.ac.jp)でご連絡ください。

※スペースに限りがありますので、ご希望に添えない可能性があります。あらかじめご了承ください。

主催・共催

主催 慶應義塾大学アート・センター

共催 港区

カルナラ(都市のカルチュラル・ナラティヴ)とは

現代文化の発信地、国際都市として知られる港区は、同時に、多くの寺社仏閣や史跡、そして歴史ある企業が所在する歴史文化都市でもあります。このダイナミックな時間軸をもつ都市文化の眺望を、一層明らかにするためのプロジェクトが、「カルナラ(都市のカルチュラル・ナラティヴ)」です。

今昔の文化資源や、文化を巡る学術的な成果を相互に連結し、文化の物語(カルチュラル・ナラティヴ)を形づくることによって、現代・将来の芸術文化活動を支え、文化観光の深化を図る。さらに、日本の文化に寄せられる国際的な関心に対応することを目指しています。

東京2020参画プログラム

「地域文化資源再発見ワークショップ カルナラ・コレッジ」「慶應義塾三田キャンパス 建築プロムナード」「特別講義・見学会 国際文化会館と3人の建築家たち」は、東京2020参画プログラムに認証された事業です。

東京2020参画プログラムとは、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会による、様々な組織・団体がオリンピック・パラリンピックとつながりを持ちながら、東京2020大会に向けた参画・機運醸成・レガシー創出に向けたアクションが実施できる仕組みです。アクションテーマには文化だけでなく、復興・教育・街づくりなどの8つのテーマがあり、あらゆる分野で東京2020大会を盛り上げます。

詳細は、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会のホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:産業・地域振興支援部地域振興課文化芸術振興係

電話番号:03-3578-2584

ファックス番号:03-3438-8252

慶應義塾大学アート・センター
電話:03-5427-1621
FAX:03-5427-1620
メール:cunary@art-c.keio.ac.jp