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更新日:2026年2月27日

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区の対応・考え方

目次

赤坂コミュニティーぷらざの傘立てについて

区民の声の要旨

傘立てがなくなったのはなぜか。床に水滴がこぼれたら拭く方針と聞いたが、傘立てを置く方が費用面でも良いのではないかと思う。利用者のためにも傘立てくらい設置してほしい。

区の対応・考え方の要旨

 赤坂コミュニティーぷらざの1階に設置していた傘立ては、建物の大規模改修工事の支障となること、経年による傘立ての汚損・劣化が進んでいたこと、傘の置き去り(不法投棄・忘れ物)が後を絶たないことから、令和7年(2025年)6月に設置を取り止めました。共用傘立ては衛生管理や忘れ物対応に経費がかかり、置き去りにされた傘の処理も区の負担となります。来庁者には風除室のしずく落としを利用し、傘は各自で管理していただくようお願いしています。

担当課

赤坂地区総合支所管理課

ご意見をいただいた時期

2025年12月

赤坂地区総合支所管理課-2025

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