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更新日:2026年8月31日

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区の対応・考え方

目次

高松児童遊園での遊び方について

区民の声の要旨

高松児童遊園を利用していますが、最近、小学生による本格的なドッジボールや激しい鬼ごっこ、大きな石の投げ合いなど危険な遊びが見受けられ、実際に流血事故も発生していました。重大事故防止のため、注意喚起の掲示や巡回、居住者への周知、多言語でのマナー啓発など、安全な利用環境づくりをお願いしたいです。

区の対応・考え方の要旨

高松児童遊園は指定管理者制度を導入しており、区と指定管理者が連携して管理を行っております。
今回いただいたご意見を踏まえ、危険な遊び方を控えていただくよう「公園はみんなの場所です。石を投げないでください。」と表示した注意喚起の看板を、5月25日に園内1箇所に設置いたしました。
また、当該児童遊園の巡回時に、周囲の利用者に迷惑を及ぼす行為が確認された場合には、引き続き、区または指定管理者にて注意喚起を行ってまいります。 今後も、公園や児童遊園を利用される皆様が安心して利用できる公園等の管理・運営に努めてまいります。

担当課

高輪地区総合支所まちづくり課

ご意見をいただいた時期

2026年5月

環境・まちづくり-公園・児童遊園

関連分野

環境・まちづくり

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