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更新日:2026年6月1日
ページID:178041
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目次
令和8年度みなと芸術センター整備に向けたプレ事業「m~mこねこねミーティング第2回in赤坂」
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港区立みなと芸術センターm~m(むーむ)はどんな場所になるの?
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日程
6月20日(土曜日) 14時00分~16時00分
会場
赤坂区民センター 5階 研修室
(〒107-0052 港区赤坂4-18-13 赤坂コミュニティーぷらざ内)
タイムスケジュール
m~mこねこねミーティングの前後60分間では、VR体験や個別の質問コーナーを設けます。どうぞこちらもご参加ください。
13時00分~14時00分
・VR体験 『バーチャル m~m(むーむ)』
m∼mのイメージ、わくわく感を遊戯的に楽しめるVRエンターテインメントです。
所要時間:約10分
※台数に限りがあるため、お待ちいただく場合があります。
※2025年11月30日の「プロローグ・イベント」で公開したVRエンターテインメントのスタンドアローン版です。
14時00分~16時00分
「m~mこねこねミーティング」
今回のテーマ 「文化を発信する場とは、どんな場?」
・港区立みなと芸術センターm~mの概要説明
・赤坂にゆかりのあるゲストによる対談
赤坂周辺の文化発信の歴史に深く関わられているおふたりのゲストによる、スペシャル対談です!
ゲスト
日野睦子(「赤坂街歩きの会」ガイド)
約20年間、赤坂のタウン誌「AKASAKA」の発行・編集に携わり、バブル崩壊後の廃刊に伴い、その後「赤坂街歩きの会」を立ち上げ、赤坂のガイドを続ける。
高成 麻畝子(演出家・クリエイター)
TBSテレビにてドラマ演出家・プロデューサーとして活動後、2024年、東京藝術大学「DOOR」にて社会とアートの接続を学んだことを機に、25年にリサーチから紡いだ物語をダンス・芝居・映像で表現するプロジェクト「カタリーナ・デラルテ」を立ち上げる。女性・身体・物語を軸に、メディアと舞台を横断しながら観客との新たなつながりを模索している。お茶の水女子大学大学院芸術課程舞踊教育学専攻卒業。
モデレーター
相馬千秋(みなと芸術センター開館準備室プログラム・ディレクター)
アートプロデューサーとして国際的に活動する。東京藝術大学大学院美術研究科准教授。
・m~mの可能性をこねる「こねこねタイム」(参加者どうしの対話の時間)
センターの概要や、これまでの文化発信の歴史を踏まえて、自由におしゃべりをしましょう!
16時00分~17時00分
・VR体験『バーチャル m~m(むーむ)』(13:00~14:00と同内容)
・m~mへの個別質問コーナー
こんな人にオススメ!
・m~mについて知りたい人、気になっている人、誰かと話してみたい人
・日常に芸術鑑賞や芸術活動をプラスしてみたいと考えている人
・芸術を通して地域の人とつながりたい人
・気分転換したい人
など、どなたでも大歓迎
対象・定員
どなたでも
※小学生以下のお子さまは保護者同伴にてご参加ください
30名程度
参加方法
参加無料
参加される方には、事前の申込みをお願いしております。
(先着順・定員に空きがある場合は当日の参加も受け付けます)
【New!】m∼mこねこねミーティング 第2回 in 赤坂 | 港区立みなと芸術センター m~m(外部サイトへリンク)
※定員に達し次第、フォームを締め切ります。何卒ご了承ください。
※こちらの申込フォームでは、VR体験の予約は受け付けておりません。VR体験は当日会場でのみ受付を行います。
問い合わせ
みなと芸術センター開館準備室
TEL:03-6809-3631(平日9時30分から17時まで)
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お問い合わせ
所属課室:産業・地域振興支援部地域振興課みなと芸術センター整備担当
電話番号:03-3578-2342
ファックス番号:03-3438-8252
外国語対応が必要な人、通訳オペレーター、区の職員の3人で会話ができます。