更新日:2026年2月17日
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港区と港区議会は、フィリピン共和国での地震及び台風による被害に対し、見舞金をお届けします
フィリピン共和国では、令和7年9月に発生したフィリピン中部セブ島沖を震源とする地震と、同年11月に発生した台風第25号並びに第26号の相次ぐ台風直撃により、甚大な被害が発生しました。
港区には、フィリピン共和国大使館(港区六本木五丁目15番5号)が所在しており、これまで区の様々な事業にご協力いただいています。
清家愛港区長と土屋準港区議会議長は、令和8年2月16日(月曜)、駐日フィリピン共和国大使公邸を訪問し、ミレーン・デ・ホヤ・ガルシア‐アルバノ大使に対し、港区民を代表して、心からのお悔やみとお見舞いの意をお伝えするとともに、被災地の一日も早い復興を祈る気持ちをお伝えしました。
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左から 土屋 準港区議会議長、ミレーン・デ・ホヤ・ガルシア‐アルバノ大使、清家愛港区長 |
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・港区からの見舞金…150万円
・港区議会からの見舞金…10万円
※見舞金は、後日、指定の口座に送金します。
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お問い合わせ
〇港区からの見舞金に関すること
所属課室:防災危機管理室防災課防災係
電話番号:03-3578-2541
ファックス番号:03-3578-2539
〇港区議会からの見舞金に関すること
所属課室:区議会事務局議会広報担当
電話番号:03-3578-2920
ファックス番号:03-3578-2932
外国語対応が必要な人、通訳オペレーター、区の職員の3人で会話ができます。


