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更新日:2014年7月11日

障害者総合支援法の障害福祉サービスのショートステイサービスとはどんなサービスですか。

質問

障害者総合支援法の障害福祉サービスのショートステイサービスとはどんなサービスですか。

回答

在宅の障害者、障害児の方が保護者または家族の疾病で一時的に保護に欠ける場合、また保護者の休養・本人の体験入所などの場合、一時的に支援を受けることができるサービスです。障害支援区分(障害程度区分)の認定が必要です。

区の事業として、緊急一時保護事業、ショートステイ(レスパイト保護)事業があります。これらの事業は、障害支援区分(障害程度区分)の認定は不要です。

届出窓口

各総合支所区民課保健福祉係
障害保健福祉センター

受付時間

午前8時30分~午後5時

休日

土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)

特記事項

<緊急一時保護>
在宅の障害者(身体障害者手帳1、2級、愛の手帳を持つ人、脳性まひ、進行性筋萎縮症の人)が、介護者の病気または冠婚葬祭等で介護をうけられないとき。
18歳以上のひとり暮らしの障害者が病気等で日常生活が一時的に困難になったとき。
▲利用限度 月6泊7日まで      ▲年度利用日数24日以内
▲費用 食事代1食600円
▲障害保健福祉センターで実施します。

<ショートステイ(レスパイト保護)>
常時介護が必要な障害者(身体障害者手帳1、2級、愛の手帳を持つ人、脳性まひ、進行性筋萎縮症の人)の家族で、日常の介護者が休養をとるとき、障害者を一時的に保護します。
▲利用限度 月6泊7日まで
▲費用 食事代1食600円
▲障害保健福祉センターで実施します。

お問い合わせ先

各総合支所区民課保健福祉係
障害保健福祉センター

芝地区             03-3578-3161
麻布地区            03-5114-8822
赤坂地区            03-5413-7276
高輪地区            03-5421-7085
芝浦港南地区         03-6400-0022
障害保健福祉センター 03-5439-2511