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更新日:2012年3月30日

えせ同和行為の具体例

  • 人権や同和問題に関する高額な図書購入の強要
  • 賛助金、寄付金、機関紙購読、広告料の強要
  • 下請けへの参入、参加の強要
  • その他融資の強要、債務免除の強要、執行妨害等

これらのほか、最近では「同和」ではなく、「人権」や「ハンセン病」の名を使ったケースも確認されています。これらは名前を変えただけで、不当要求という中身はまったく変わっていません。

また、書籍購入の強要に限らず、CD-ROMなどが一方的に送付されてくるケースや、電話で同和問題についてアンケートを求めてくるケースなど、さまざまな手法が確認されていますので十分に注意してください。

えせ同和行為が疑われる場合は相談機関にご連絡ください。

相談機関一覧はこちらです。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:総務部総務課人権・男女平等参画係

電話番号:03-3578-2025