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更新日:2019年1月15日

食品衛生法違反者等の公表

食品衛生法第63条の規定により、港区が食品衛生法の違反者に対し、不利益処分または書面による行政指導を行ったことについて、以下のとおり公表します。
なお、公表内容については、公表を行った日から原則として7日経過後に削除しております。ただし、不利益処分または書面による行政指導が7日間を超える場合は、当該期間の経過後に削除しております。

参考:食品衛生法第63条の規定

厚生労働大臣及び都道府県知事(市長又は区長)は、食品衛生上の危害の発生を防止するため、この法律又はこの法律に基づく処分に違反した者の名称等を公表し、食品衛生上の危害の状況を明らかにするように努めるものとする。(平成14年8月7日公布)

不利益処分等のお知らせ

公表年月日 平成31年1月15日
業種等 飲食店営業
施設の名称および
施設の所在地
施設の名称 まつした
施設の所在地 東京都港区芝浦三丁目1番32号
                        なぎさテラス4階401
営業者氏名および
営業者住所等
営業者氏名 合同会社MATSU  代表社員 松下 公彦
営業者住所 東京都品川区西五反田三丁目6番38‐2601号
法人番号  9010703004065
不利益処分等
を行った理由
食中毒の発生
原因食品 平成30年12月20日に提供された会食料理
                  (加熱不十分な鶏肉料理を含む)
原因物質 カンピロバクター
主な適用条項 食品衛生法第6条第3号及び第50条第3項の規定に違反するので同法第54条第1項及び第55条第1項を適用
不利益処分等の内容 平成31年1月15日から平成31年1月21日(7日間)の営業停止及び取扱改善命令
備考 公表時の患者数:6名
カンピロバクターは、主に鶏、豚、牛などの腸管に分布しています。食品や飲料水をとおしてヒトの体内に入ると腸管内で増殖し、感染後2日から7日位の潜伏期間の後、腹痛・下痢・発熱等の症状があらわれます。主な原因食品としては生の食肉、レバ刺し、加熱不十分の食肉や二次汚染を受けたサラダ等です。

よくある質問

「よくある質問コンテンツ」をご活用ください。 よくある質問入り口

お問い合わせ

所属課室:みなと保健所生活衛生課食品広域監視係

電話番号:03-6400-0047

所属課室:みなと保健所生活衛生課東部地域食品監視係

電話番号:03-6400-0045

所属課室:みなと保健所生活衛生課西部地域食品監視係

電話番号:03-6400-0046